2009年05月26日

防衛計画大綱に「敵基地攻撃能力の保有」と明記へ

「他国との装備品共同開発に向けた武器輸出3原則の見直し」


☆防衛計画大綱改定へ提言案要旨を大筋了承 (産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090526-00000592-san-pol

http://www.asyura2.com/09/wara9/msg/119.html

提言案は北朝鮮による弾道ミサイル発射を受け、海上発射型巡航ミサイルなど敵基地攻撃能力の保有を明記。



戦争のつくりかた
posted by はなゆー at 20:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横須賀の祭礼で野党候補が「ハッピ」を着ていない理由

〔ひどい動画〕小泉進次郎候補が対立候補との握手を拒否
http://www.asyura2.com/09/senkyo64/msg/110.html


動画
http://www.youtube.com/watch?v=JhFUYwt3kfY


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http://www.asyura2.com/09/senkyo64/msg/120.html

これは実話だが、政治家のレベルは国民のレベルを超える事はないという例。

町内会などで祭りをやるとき、政治家や候補者を呼ぶ。

その時、町内会長などは真面目に次のような会話をする。

「自民の●●先生は1万円包んできたが、他の議員はまるで包んでこない。だから、あいつらには祭りのハッピを着せるな。」

(小泉元首相の)次男はハッピきていたが、野党候補は着ていなかった。
野党の新人候補に選挙資金が潤沢にあるはずがない。

選挙にお金がかかるというのはこんなレベルの人がたくさんいるという悲しいお話でした。


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http://www.asyura2.com/09/senkyo64/msg/122.html

あのワガママぼくちゃんの無礼な態度を見てると
ほんと腹だたしい限りです。

あんなバカに国政を委ねるような選挙民って信じられません。

でも現実にそんな無礼な態度を目の当たりにして、苦言を呈するわけでもなく嬉々として握手していた選挙民が存在していたんですよね。

それも多数…ってよりあそこに出ていたほとんどの人がそうだったように思います。

その程度の選挙民なら、その程度に応じた国会議員が選出されてしまいます。

選挙結果によっては、神奈川11区はその程度の選挙民が多数を占める
地域だと日本中に宣伝することになるでしょう。

あのYouTube画像を見てると、そうなる可能性が高いように思えます。


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http://www.asyura2.com/09/senkyo64/msg/123.html

どんなに親が元総理であっても
息子までが高慢ちきでは、最低な男だ。

今度の総選挙で、民主党の横くめ勝仁候補が
小泉進次郎に挨拶に何回も何回も行っても
完全に無視した。

なんと大人気ない男だ、こんな上から目線のガキが
国民の生活が困窮している今の状態が分かるはずがない!

いくら、親の七光りとはいえ、こんな男が代議士になるのは
10年早い、バイトなり働いて庶民の生活苦労を経験してみろ


■世襲制限より、それ以前の人間としての問題だ
それに比べ、民主の横くめ候補は、親はトラック運転手で生活の
苦労が子供の時から身にしみているし、人の痛みが分かる人間だ

私は、民主党員でもなんでもありませんが、
横須賀市民の方や三浦市民の方にお願いします
横くめ君を当選させて下さい。

posted by はなゆー at 10:38| Comment(3) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鬼才カマヤンが米国情報局(広報庁)に関する情報を収集中

「現在はCIAは衰退し、諜報産業複合体が生まれているらしい。」


☆アメリカの情報機関が持つ日本の日刊紙、工作の巧拙 (カマヤンの虚業日記)

http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20090526#1243279867

アメリカは1950年代の初め、アジアと南アメリカの諸国のテレビ導入を援助しようとした。それは表向きテレビ導入の形をとりながら、その実、軍事通信網を築き、強化し、あわせてその通信網を使って反共産主義プロパガンダを流し、さらにアメリカのテレビ受像機を売るという情報・外交政策だった。

これに関わったのが国防総省、国務省、中央情報局で、心理戦委員会がこれをコーディネートした。日本(ほかにフィリピン、韓国、台湾)へのテレビ導入はこのような政策のもとに行われた。



昭和史を動かしたアメリカ情報機関
ラベル:カマヤン
posted by はなゆー at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする