2009年10月13日

出獄した植草一秀氏が体調を崩している

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-9ebe.html

帰還後、若干体調を崩しまして、皆様に十分なご挨拶もできておりませぬことを心より深くお詫び申し上げます。



売国者たちの末路
ラベル:植草一秀
posted by はなゆー at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | キーパーソンの最新動向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「民主党執行部はマスメディアに対する認識が古い」との見方

884 名前:名無しさん@3周年[]
投稿日:2009/10/13(火) 18:37:02 ID:du+tjDMZ

鳩山も小沢も民主の執行部はマスコミに対する認識が古い

今やマスコミは「民意を映す鏡」ではなく「利益のためになんでもやる集団」だ

いや利益を追及するならそれでもいいがそれならはっきりと「私たちは公平中立の報道をする気はありません」と公言すべきだ

原口みたいに野党時代からテレビ出まくってしかも読売のたかじんの偏向番組に準レギュラーで出るようなそんなのが総務大臣なんだからマスコミは大勝利と思ってるだろうな

対マスコミでは民主の人材は薄いと言わざるを得ない

単に原口がテレビ出るのが多かったから選んだのか、マスコミ側から要求があったのか知らんが
原口は民主にとってアキレス腱になるだろう



伝統の味全国菓子大博覧会★最高賞☆【名誉大賞】受賞村岡屋 佐賀郷土銘菓丸ぼうろ(20個入)...
ラベル:原口一博
posted by はなゆー at 19:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「イザ!ブログ(産経デジタル運営)」は抗議に屈しやすいとの説

http://www.nikaidou.com/2009/10/post_3619.php

そこにリンクされていたイザ!ブログ(産経デジタル運営)が「つくる会」からのイチャモンで削除されています。

(略)

産経デジタルは抗議に弱いですね。




☆「イザ!ブログ」トップページ→

http://www.iza.ne.jp/voice/

「産経デジタルのニュース・ブログポータルサイトです。ユーザーのブログ以外にも、新聞記者、専門家によるブログをニュースとともに掲載しています。」

「産経デジタルのニュース・ブログポータルサイトです。ブログで記者と対話もできる、新聞から進んだ「新聞2.0」サービスを提供しています。」



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posted by はなゆー at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シマウマにされたロバの悲しい秘話(パレスチナ自治区ガザ)

 パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)のマラーランド動物園(Marahland Zoo、Happy Land Zoo)で、ロバを白黒のしま模様に塗った「シマウマ」が、イスラエルによる封鎖下の生活のシンボルとして、また地元の数少ない娯楽として、話題を呼んでいる。

 ロバは、ビニールテープとフランス製の髪染めを使い、2日かけて「改造」された。「本物のシマウマはわれわれには手がでないからね」と動物園を経営するマフムードさん。


■イスラエルの封鎖で動物が高価に

 ガザ地区では、2007年にイスラム原理主義組織ハマス(Hamas)が実権を掌握して以降、イスラエルによる封鎖が続いており、人道支援物資以外の物流が途絶えたままだ。封鎖に対抗すべく、エジプトとの国境に密輸用のトンネルがいくつも掘られ、武器だけでなく車やガソリン、子どもたちのおもちゃなど、さまざまな品物が運び込まれている。

 だが、頻繁に行われるイスラエル軍のトンネル空爆をかいくぐって運ばれる密輸品は、とても高価だ。

 マラーランド動物園でも、トンネルを通じて赤ちゃんライオン1頭、ダチョウのひな2羽を入手した。だが、高価なシマウマは入手できず、マフムードさんは苦肉の策として、ガザ地区の路上でならどこでも見かけ、値段もシマウマの40分の1で済むロバを代用にすることを思いついたという。


■餌も薬も足りず、経営もピンチに
 
 ガザ地区には150万人が密集して暮らすが、封鎖下の生活で娯楽は少なく、ガザ市(Gaza City)郊外にあるマラーランド動物園は、数少ない人気スポットの1つだ。

 といっても、現在、同動物園で見られる動物はライオン1頭、ラクダ1頭、ダチョウ2羽と鳥類数羽だけだ。また、十分な餌を与えられないため、動物たちは病気がちだが、封鎖のせいで薬は手に入らないという。おりも狭く、汚れている。

「動物愛護団体がここにいたら我々全員逮捕されてしまうだろう。わたしも心を痛めている。でも、できる限りのことをしているんだ」(マフムードさん)

 以前はヒョウやサルもいたが、今年初めにイスラエルがガザに軍事進攻した際、飢えで死んでしまった。イスラエル軍の戦車が動物園の入口をふさぎ、3週間にわたって職員が中に入れなかったためだ。「救急車を呼んでみたが、人間でさえ助けられないんだと言われてしまった」

 さらに同園を悲劇が襲う。マラーランド動物園は、貧しいガザ市民も楽しめるよう子どもの入園料を25円程度に抑えてきたが、自費を投じて経営してきたマフムードさんがついに破産してしまったのだ。このため、同園は近々、売りに出される予定だという。

posted by はなゆー at 05:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする