2009年12月23日

「農水省卸売市場民営化研究会」疑惑が火を吹く可能性

眠くなってきたので、とりあえずリンクだけ貼ってお茶を濁すこととするのであった…。

        ↓

http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10417572512.html


【関連エントリー】

2009-12-15
【警戒】前政権の主張に酷似の「卸売市場の将来方向に関する研究会」が10月からどさくさ紛れで開催!
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10411678422.html

2009-12-16
農水省の継続案件卸売市場民営・流通センター化研究会に東京都も一枚噛んでいると考えざるを得ません
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10412193153.html

2009-12-18
東京都職員なのに農水省研究会で卸売市場開設者団体の肩書きを名乗る人物が委員に(官製地上げの伏兵)
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10412670465.html

2009-12-18
さらに、先日の農水省研究会で「仲卸の円滑なリタイア」「道州制」を持ち出した学者も東京都OBでした
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10413642487.html



ナボナLong・Life(20個入り)
posted by はなゆー at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【疑惑の外交】米国務省「日本の駐米大使を呼びつけてはいない」 

外務省が独断で暴走?藤崎大使が独断で暴走?岡田外相が独断で暴走?さあどれだろう。



「藤崎大使、米政府のどちらかがウソをついていることになる。」


☆米国務省「駐米大使、呼びつけてない」 (TBS)

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20091223/20091223-00000035-jnn-int.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo76/msg/625.html

「(クリントン)長官が大使を呼ぶというのは、めったにないことでございますが・・・」(藤崎一郎駐米大使)

21日、藤崎大使は、クリントン国務長官に呼ばれて国務省を訪れた、と述べました。これについて、国務省のクローリー次官補は呼び出しを否定しました。

「大使は(クリントン長官に)呼ばれたのではなく、国務省に立ち寄ったのだ」(国務省・クローリー次官補)

そして、訪れた理由については、「普天間問題の解決には、さらに時間が必要だ」との日本側の立場を伝えるためだったと説明しました。



☆クリントン長官の藤崎大使呼び出しは談合報道? (全国紙の社会部記者だった人のブログ「永田町異聞」)

http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10417650095.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo76/msg/621.html

記録的豪雪で休みとなった米国務省に、藤崎一郎駐米大使が出向き、クリントン長官と15分ほど話して出てきた。

会談にはキャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)らが同席した。

米側から会談に関する発表はなく、会談後、藤崎大使が語ったことは次のような内容だった。

「今朝、クリントン長官から来て欲しいという連絡があった」(朝日)

「国務長官が大使を呼ぶということは、めったにないことだ。重く受け止める」」(読売)

(略)

そして、次に「普天間移設問題で首相の発言に理解を示したかのような内容を公表されたという不快感があるようだ」(朝日)となり、さらには「鳩山政権に対する米側の憤りを、いっそう印象づけている」(産経)などと、日米関係がよほど大変なことになっているかのような話にふくらんでゆく。

本来なら、独自の視点から補強取材して、それぞれ違ったニュアンスの記事になるはずだが、筆者がチェックした限り、すべて同じ論調である。

さて、各紙がこのような論調で報じたあとの、23日朝のテレビニュースは米政府のコメントとして、まったく違う事実を伝えた。

国務省のクローリー次官補は次のように語ったという。「大使は(クリントン長官に)呼ばれたのではなく、国務省に立ち寄ったのだ」

そして、「普天間問題の解決には、さらに時間が必要だ」との日本側の立場を伝えるために藤崎大使が国務省を訪れたのだと、クローリー次官補は説明した。

藤崎大使、米政府のどちらかがウソをついていることになる。



〔阿修羅掲示板のコメント欄より〕

2009年12月23日 19:02:47
「今朝、クリントン長官から来て欲しいという連絡があった」といいながら、クリントンに会いに行くところを、ちゃんとテレビで放映されている不思議。
テレビ局への取材要請は、何時?誰が?




〔在米邦人のブログでは〕

☆日本メディアは襟を正せ! (すみっち通信)

http://sumichi7878.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-4a75.html

記者団:「昨日クリントン国務長官が藤崎駐米大使を呼び出したそうですが、会議の概要についての資料はありますか」

クローリー「藤崎大使はキャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)とクリントン長官に会いにやってきました(立ち寄ったという意味合いが強い “stopped by”という単語を使っている)。大使は(普天間移設問題に関して)日本の方針決定には時間がかかるということを伝えに来たもので、われわれは現行プランが最善のものだと信じていますが、日本政府との協議を継続していくつもりです」

記者団:「立ち寄った?呼び出されたのではないんですか?」

クローリー:「呼び出されたのではないと思います。藤崎大使がわれわれに会いに来たんです」

記者団:「日本のメディアは、クリントン長官がコペンハーゲンでの鳩山由紀夫首相との会談内容について触れ、藤崎大使は(記者会見で)普天間問題についての見解を示されたと伝えていますが、その内容について確認していただけますか?」

クローリー:「私はコペンハーゲンでクリントン長官に同行しましたが、クリントン長官が鳩山首相と顔をあわせたのは、次の会議への移動中に廊下を歩いていたときと、デンマーク女王主催の晩餐会です。何か話したかどうかは定かではありません。しかし、(普天間移設問題は)日米間にとって大事な問題であり、日本政府との協議を継続していきます。沖縄の負担を軽減するためにも、地域における国防上でも現行計画が最善なものだと信じています。昨日の大使は、日本政府がもう少し時間が必要だということを伝えに来たものだと解釈しています」

(略)

・・・・・・こうして比べてみると、クローリーの記者会見でポイントだった「呼び出してはいません」って部分が完全に抜けている。それどころか、クローリーが一言も発していない「現行計画の実施期限に与える影響を懸念している」というコメントが代わりに入っているのである。これってさー、一体どういうことよ!?

藤崎大使が開いた記者会見で「異例の呼び出し」という報道を大々的に先走ってしてしまったもんだから、それを打ち消すのは自分とこの信憑性を否定するようでみっともなくて、だからクローリーの大事なポイントにあえて触れなかったのかそれは書いた記者本人に聞いてみなければわからない。だけど、事実を事実として伝えるってのは報道において1番大切な基本姿勢のはず。だから、記者会見について伝える記事ならば、クローリーが言った言葉を正しく伝える努力をまず真っ先にしなければならないはず。


通信社というのは、外国語を忠実に日本語に訳して伝えるという訓練を徹底してやってるところだから、最近の普天間に関する報道については故意的に操作してるとしか考えられないものばかりだ。



仮に、本当に仮に、アメリカが藤崎大使を呼び出して水面化で説教したということであれば、記者会見に自社の見解を混ぜていかにもアメリカ側が言ってるように書くのではなく、あくまでも推論記事として記者名または社名を使って書くというのが妥当だろう。アメリカを怒らせてしまったら大変だから早く言う事聞けよ、とばかりに、自国の首相の足を引っ張る報道を続ける日本のメディアのこうした動きをみていると、日本のメディアとしての未熟さを感じるだけではなく、こうした土壌では本当の議論なんて育たないのではないかと悲しくなってくるほどだ。

クローリーがこの日の記者会見で普天間問題について触れたのは、時間にすればたったの2分弱。日本メディアの報道ぶりは、各社が英語で配信するものやロイターやAP通信なんかが「共同通信によると・・・」ってな感じでアメリカに逆輸入する形で伝えてくれるから、日本メディアが何をどう伝えてるかアメリカのメディアもチェックできるようになっている。なので、この件も「なにー!?ヒラリーが駐米大使を呼び出した〜???」ってな感じで違った意味での反響を呼び、北朝鮮に対してだってそんな高飛車な態度とらないのに日本に向かって本当にそんなことしたんかい?ってな感じで米記者団は盛り上がり、記者会見の冒頭で確認を求められたクローリーも思わず苦笑・・・といった感じなのである。




〔アメリカ側の正式発表〕

Daily Press Briefing - December 22 [Part 2]

Philip J. Crowley
Assistant Secretary
Daily Press Briefing
Washington, DC
December 22, 2009

http://www.state.gov/r/pa/prs/dpb/2009/dec/133952.htm


Japan

The Secretary and Japan's PM met briefly in Copenhagen; the U.S. feels that the current plan for the realignment is the best way to go forward; we are continuing to work with the Government of Japan and the Realignment Roadmap High-Level Working Group

TRANSCRIPT:

QUESTION: Do you have any readout of the Secretary’s meetings yesterday with the Japanese ambassador? I had heard she called him in to talk about Futenma.

MR. CROWLEY: The – I think the Japanese ambassador came by to see both Assistant Secretary Kurt Campbell, stopped by to see Secretary Clinton. During the course of the meeting, the ambassador gave us an indication that they needed more time to work through issues related to the basing agreement. We continue to believe that the current plan provides the best way forward, but we’ll continue our discussions with Japan on this issue.

QUESTION: You said that – “stopped by.” You wouldn’t describe him as being called in on a --

MR. CROWLEY: All right, let me --

QUESTION: -- day when the government was being closed and --

MR. CROWLEY: He was – I think – my – I mean, he – I don’t think he was called in. I think actually he came to see us.

Yes.

QUESTION: There were some reports in the Japanese press that the Secretary perhaps took issue with some comments that the prime minister had made in Copenhagen. He said something like she showed understanding, or basic understanding over the Futenma issue. Can you confirm?

MR. CROWLEY: I was with the Secretary in Copenhagen, and she had an encounter with the prime minister in the hallway as they were both moving to meetings. I think they also interacted during the course of a dinner there hosted by the Queen of Denmark. I don’t know, very specifically, what the nature of their discussions were. Obviously, this remains important to us and we will continue to work with the Japanese Government on these issues.

We continue to think that the realignment plan that currently exists is the best way in reducing the burden on Okinawa and – but maintaining our ability to defend Japan and to maintain security in the region. I think the message that Japan gave to us yesterday was just it’s going to take a little more time.

QUESTION: Thank you.

QUESTION: One more on Japan.

MR. CROWLEY: All right. We have some – we’re – go ahead.



日清のどん兵衛 きつねうどん リフィル (詰め替え用) X8食入
ラベル:藤崎一郎
posted by はなゆー at 21:56| Comment(2) | TrackBack(2) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔写真史料〕2004年春の米人傭兵の処刑(イラクのファルージャ)

☆イラク:占領当局請負業者の車両に銃撃 遺体引き回す(毎日新聞)
http://www.asyura2.com/0403/war50/msg/297.html
投稿者 あっしら 日時 2004 年 4 月 01 日

バグダッドの西約50キロのファルージャで31日、武装勢力が民間の四輪駆動車2台を銃撃し、乗っていた4人が死亡した。駐留米軍などによると、4人は米英占領当局(CPA)の請負業者で、1人は米国人、他の3人の国籍は不明。事件発生に興奮した地元イラク人の群衆が暴徒化し、車で遺体を引き回すなどした。

目撃者の話によると、群衆は事件後、車に火を放って投石し、歓喜しながら遺体を踏みつけた。さらに切断した遺体を車に結びつけて町中を引きずり回したり、ユーフラテス川にかかる橋につり下げたという。群衆の一人は「これがファルージャに来た米国人の運命だ」と話した。



☆ウィキペディア「ファルージャ」の項→

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3

2003年4月28日から、学校に米軍が駐留していることへの抗議デモが起こったが、これに対し米軍が発砲。多数の死傷者が出た。これを米軍側は武装したイラク人からの自衛だとしているが、市民側は投石をしていただけだと主張。

2004年3月31日、ファルージャで活動中の民間警備会社の社員であるアメリカ合衆国の民間人4人が現地武装勢力に殺害され、遺体が市民によって損傷される事件が起こると、その残虐な映像が世界中に配信された(殺された彼等は、実際は民間人とはいえ、民間軍事会社:ブラックウォーター社の社員(傭兵)であり、彼らのような人間は皆イラク市民の視点からはアメリカ兵と同一視されている)。



★電子版ワシントン・ポスト紙に載った7枚の写真(右上「NEXT」をクリックすると、次の写真が出てくる)。特に3枚目と7枚目を見れば、イラク人がどれだけ米軍を憎悪しているかよくわかる。

           ↓

http://www.washingtonpost.com/wp-srv/flash/photo/world/2004-03-31_fallujahattack/index_frames.htm?startat=1&indexFile=none



日本が「対米従属」を脱する日
posted by はなゆー at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 史料倉庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京地検は首相の公設秘書だけではなく政策秘書も起訴する方針

「特捜部は24日にも元政策秘書を略式起訴する方針を固めたもようです」

「経理を担当していた元公設第一秘書については在宅のまま起訴するものとみられています。」


☆鳩山首相の元政策秘書は略式起訴へ (TBS)

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20091223/20091223-00000051-jnn-soci.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo76/msg/614.html



特捜検察の闇
posted by はなゆー at 16:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本田ゆみ氏(社民)がTwitterの顔アイコンで「イメージ戦略」を模索

☆写真とアイコン (本田ゆみが、社民党で駆け回る日記)

http://yaplog.jp/sayumibon/archive/332

さらにその後、「萌え」イラストにも挑戦してみてはどうかとTwitterで提案をいただいて、即座に描いてみたのが左上のイラスト
http://hanayuu.posterous.com/8995972
です。



野球狂の詩(水原勇気編 3)新装版
ラベル:本田ゆみ
posted by はなゆー at 08:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔日本〕地球温暖化対策基本法案に「原発を推進する」と明記

地球温暖化対策基本法案

http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/gian/171/meisai/m17107171019.htm

http://www.env.go.jp/earth/ondanka/act_gwc/pc0912.html

の「第十七条」には

「国は、太陽光、風力等の新エネルギー等に関連する技術、燃料電池に関連する技術、安全を基本とした原子力発電に関連する技術その他の温室効果ガスの排出の抑制に資する革新的な技術の開発を促進し、環境保護、経済成長及びエネルギーの分野における安全保障に資する社会基盤を確立するため、財政上又は税制上の措置その他の必要な施策を講ずるものとする。(エネルギーの使用の合理化の促進)」

と「原子力発電関連技術の開発促進」が明記されている。



《この法案に対して批判的な、ある神戸市民の指摘》

●原発はコスト的に採算がとれない(コスト的に見合うとする納得のいく説明がない)。

●阪神淡路大震災を経験した者として、原発の耐震性が信用できない。

●地震と原発事故が同時に起こったときの政府・地方自治体の危機管理体制が整備されていないので不安だ。


●すでに原発に頼らない現実的な温室効果ガス削減策が具体的に提言されている。
(注:PDFファイルである)
http://www.kikonet.org/research/archive/mtt/kiko2020-25_091110.pdf


●ウランもいずれ枯渇する(40〜60年と言われている。)ので持続可能なエネルギー源と言えない。

●プルサーマル技術の完成にいたるまでの税金投入は他の自然エネルギー(潮力発電や小水力発電)開発費用を圧迫する。

●おおむね10年以内に実用化がむずかしい技術(プルサーマル等)は温暖化対策として間に合わないので無意味。



 飲む玉葱(タマネギジュース) 200ml*10本
posted by はなゆー at 07:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔英国〕ウィリアム王子が一晩ながらもホームレス(野宿)体験

チャールズ英皇太子の長男ウィリアム王子=
William Arthur Philip Louis Mountbatten-Windsor

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC

が、路上で一晩を過ごした。


☆英王子がホームレス体験=慈善事業の一環 (時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091223-00000022-jij-int

http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/623.html

王子は「一晩だけではずっと路上で過ごす(大変な)状況を想像することさえできない」とした上で、貧困や麻薬、飲酒といったホームレスを生み出す根本的な問題に取り組んでいくことの重要性を訴えた。 


☆Prince William sleeps rough to help homeless (英国BBC動画ニュース)

http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/8427418.stm

Prince William has spent a night sleeping rough on the streets of London as part of his work supporting Centrepoint, a charity for the homeless.

The Prince said he could not imagine what it must be like for those who sleep rough night after night.

posted by はなゆー at 07:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

提言「訪問販売=スパムは市民が自己決定で判断するのが理想」

koyuka(「みんなの党」支持者にして狂信的なアンチ社民党。最終学歴は中卒。半年間のホームレス経験あり。)

http://twitter.com/koyuka/statuses/6929002770
悪質な訪問販売お断りシールについて ──橋下知事が法的に有効にしてと言ったのに対して福島大臣は良い訪問販売もあるからと断ったそうです。橋下知事が正しい。社民党の組織票に新聞配達員が多いからと反対されても困る。悪質かどうかは関係なく訪問販売=スパムを市民が自己決定で判断するのが理想。


http://twitter.com/koyuka/status/6929368330
追記:悪質な訪問販売の規制はシールの有無に関係なく必須。その上でシールの「悪質な」を削除して「訪問販売断り」にせよ。福島大臣の懸念する良い訪問販売(新聞の勧誘)も対象にして。市民がシールを張れば良い訪問販売は来ないし来て欲しいならシールは張らなきゃいい。これで市民も良い業者も満足。


★社民党のエラーはどんな小さなエラーでも見逃さずに、怒りを爆発させつつ大声で糾弾する狂信的な人物による指摘であるが、それだけにこの件に限っては正論であると思われる。

★もっとも「社民党の組織票に新聞配達員が多い」とも思えず、これに関しては事実誤認であると思われる。



【20%OFF!】アストロ球団 第五巻<最終巻>(DVD)
posted by はなゆー at 06:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする