2009年05月31日

米空軍嘉手納基地に最新鋭戦闘機F22が12機到着へ

☆F22が4機飛来 地元、騒音激化に反発 (琉球新報)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090531-00000000-ryu-oki

http://www.asyura2.com/09/wara9/msg/203.html


全12機が暫定配備される計画で、残り8機は31日以降、飛来するとみられる。

(略)

同型機は4月中旬に約3カ月の訓練を終え、米本土に帰還したばかり。

(略)

F22のほか、空中給油機KC10とKC135も着陸した。


★「4月中旬に約3カ月の訓練を終え、米本土に帰還したばかり」なのに、空中給油機とセットでまたも沖縄に飛来したのは尋常でない雰囲気である。



中国が予測する“北朝鮮崩壊の日”
ラベル:渡嘉敷通晃
posted by はなゆー at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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