http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090701/lcl0907012326007-n1.htm
ではなく「後藤まい」で届け出。
☆“エロすぎる候補”後藤まい、甘〜い第一声 (サンケイスポーツ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090704-00000045-sanspo-ent
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/767.html
通行人が見入る。「あれが都議候補なの。ウソ〜!!」。純白のスーツ姿の麻衣さんに、思わずウットリの様子だ。
(略)
通行人は足を止め、携帯電話でカシャ。ポーズを取る姿は大スターの撮影会のよう。“エロすぎる都議候補”は、歌舞伎町でその存在感を十分にアピールした。
☆エロすぎる都議候「純粋無所属です」…補都議選告示12日投開票 (スポーツ報知)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090704-00000038-sph-soci
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/768.html
ボディーラインを強調した純白のスーツで「純粋無所属です。応援よろしくお願いします!」と訴えた。ミニスカートの下からファインダーをのぞき込むカメラマンに対してセクシーポーズを取りまくると、脚線美をアピールしながら街宣カーに乗車。通りすがった数人の男性がカメラを向けたほか、興奮を抑えきれない男性有権者からは「やらせてくれ!」との陳情? もあった。
★衆院選モードに突入した場合、男性有権者に対して強い影響力を持つスポーツ紙は、連日「美人すぎる藤川ゆり(藤川優里)氏」の話題を大々的に報じることになる。
★悪名は無名にまさる。B層有権者は、候補者に識見や人格ではなく、知名度や話題性を要求する。
《おまけ》
☆橋下巧みな「メディア戦略」 司令塔は「爆笑問題」芸能プロ (J-CASTニュース)
http://www.asyura2.com/08/senkyo46/msg/656.html
投稿者 児童小説 日時 2008 年 1 月 30 日
大阪府知事選で「圧勝」したタレントで弁護士の橋下徹氏(38)の選挙戦を支えたのは橋下氏が所属していた芸能プロダクション「タイタン」だった。
選挙統括本部長を異色の芸能マネージャーが務めることで、芸能界のノウハウを使った巧みな「メディア戦略」を展開したのだ。
(略)
芸能マネージャーが展開する選挙戦は斬新なものだった。橋下氏の選挙期間中の活動の日程についても、通常は記者クラブの幹事社だけにしか送らないが、スポーツ紙、雑誌など一つ一つのメディアに告知した。
さらに、橋下氏が掲げる「小学校の校庭の芝生化」をアピールするために、小学校で子供と遊ぶ場面を演出するなど、マスコミが取り上げやすいような構図にこだわった。
「映像がどうなのかということをよく研究していた」
☆選挙に勝つのはスポーツ紙などの大衆メディアが好んで記事にする候補
http://www.asyura2.com/08/senkyo46/msg/603.html
投稿者 スタン反戦 日時 2008 年 1 月 28 日
日刊の苗村善久編集局長は「橋下氏が出たことで27日まで社会面の優先順位は一番上。読者の関心が高い現象を載せるのが基本だ」と語る。あるスポーツ紙デスクは「著しく公平さを欠いて忸怩(じくじ)たる思いはある。だが、読者の興味は候補者全員にはないだろう」。
(略)
公職選挙法は、誰かを当選させる目的で選挙報道することを禁じるが、虚偽や歪曲(わいきょく)などを除いて「報道の自由を妨げない」と定める。
(略)
そんな中、スポーツ紙が重点を置くのは橋下氏のパフォーマンス。卸売市場に行けば「橋下氏長靴行脚」(日刊)、自民党府連女性局であいさつすれば「橋下氏ドキッ ピンクのラブコール」(スポニチ)……。「マニフェストは一般紙の世界。うちは素顔やパフォーマンスを追う」と言うのはスポニチの山脇正章文化社会部長だ。
☆不人気安倍のあざといメディア操作 (日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/0601/senkyo26/msg/635.html
投稿者 white 日時 2006 年 9 月 16 日
先週7日にスポーツ各紙の合同インタビューに応じた安倍は、早実の斎藤投手にあやかって青いハンカチで顔をふくパフォーマンスを披露。翌日のスポーツ紙は一斉に、その写真をデカデカと掲載した。
安倍はシメシメだろうが、スポーツ紙重視のメディア戦略は、小泉首相の“振付役”飯島勲秘書官の十八番だ。
「飯島氏の口グセは『マンガ本、スポーツ紙、婦人誌の取材に積極的に応じる』。昨年の郵政解散でも自民党本部にスポーツ紙記者を招き、小泉首相のインタビューを行った。こうして茶髪の若者やミーハーおばさんを首相の味方につけることで、長期政権を築いたとの自負がある。安倍も飯島氏の戦略にあやかるつもりでしょう」(政界関係者)
安倍は、小泉が始めたテレビカメラ入りの番記者ぶら下がり取材の継続も明言。これも飯島氏が発案したものだ。
「安倍は、番記者に対する露骨な色分けも始めています。都合の良い記事を書く記者だけで身の回りを固め、ネタになりそうな情報をジャンジャン流す。ネタが拾えず焦った記者が安倍にスリ寄る始末。皆、誰が安倍と仲が良いかを競い合っています」(官邸事情通)
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