2009年12月18日

民主党を除名された都議が小沢一郎氏暗殺を肯定とも解釈できる言

☆民主都連:マニフェスト批判の土屋都議を除名/東京 (12月6日の毎日新聞)

http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20091206ddlk13010175000c.html

民主党都連は5日の常任幹事会で、衆院選マニフェストを「偽装パンフレット」などと雑誌やホームページで批判して規律を乱したとして、土屋敬之都議
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E5%B1%8B%E6%95%AC%E4%B9%8B
の除名処分を決めた。

           ↓

☆首都を守る警察官諸君「武士の一分」 (土屋たかゆき都議の2009年12月13日の日記)

http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/cgi-bin/sf2_diary/sf2_diary/20091213.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo76/msg/357.html

その国賊行為を阻止する行動は「正義の行動」「正当防衛」と位置づけられる。そしてまた、諸氏の銃口はそうした正義の国民にではなく、国賊に向けて発射されなければならない。



昭和史発掘(5)新装版

posted by はなゆー at 06:15| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そもそも、読んでないか知れない『警官』に対し教唆する姿勢が卑怯者。
「自分が殺る」とすら決して書けないチキンであり幾重にも惨めったらしい。
最近の右翼はコレだから!
(て位に議員の座に恋々としてるので、所詮何も出来ません。)
Posted by 田仁 at 2009年12月18日 13:28
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