2010年08月28日

〔統治の奥義〕日本人の不満や怒りを「在日朝鮮人」に向けさせる策動

746 名前:本当にあった怖い名無し[sage]
投稿日:2010/08/28(土) 03:08:30 ID:4GVmZqnh0 [1/2]

少数が多数を支配しようとしたら漠然と恐怖感を植え付け、抵抗しても無駄だと思わせるのが得策。

そして協力すればいくばくかの利益をあたえる。幻想の植え付けに成功したら僅かなアメと僅かな鞭で支配できる。

これはユダヤ資本に支配された西洋諸国が植民地で使っていた常套手段だ。

日本海軍が英国東洋艦隊を全滅させた時、チャーチルが「これで植民地の時代は終わった」と言ったのは現地人が夢から覚めたからだ。白人は無敵だ、という夢から。

だからユダヤは怖いユダヤは強大だ、という幻想もユダヤ資本にとっては好都合なのかも。

ユダヤ陰謀論って実はユダヤ資本家にとって都合のいいものなのかもな。

ソエジマとかコシミズとかは結果的にユダヤ資本に加担してるのだな。




747 名前:本当にあった怖い名無し[sage]
投稿日:2010/08/28(土) 03:24:59 ID:4GVmZqnh0 [2/2]

ユダヤ資本に支配された西洋列強が東南アジアを支配する際、白人は華僑を使って間接統治した。

つまり三重の支配構造。これは白人が現地人の恨み、怒りの矢面に立たされないための安全装置として機能する。戦後インドネシアでは50万の中国人が現地人に虐殺された。この時オランダ人はとっとと安全地帯に逃げた。ルワンダもおなじことだ。日本のツチ族として在日、部落が虐殺される日が来るんだろうか?




☆ルワンダ虐殺
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E8%99%90%E6%AE%BA

ルワンダ虐殺当時の首相であったジャン・カンバンダは、ルワンダ国際戦犯法廷の事前尋問で「ジェノサイドに関しては閣議で公然と議論されていた。当時の女性閣僚の1人は、全てのツチをルワンダから追放することを個人的に支持しており、他の閣僚らに対して"ツチを排除すればルワンダにおける全ての問題は解決する"と話していた」と証言している。




posted by はなゆー at 06:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
在特会の所謂「在日特権」で判る様に、在日神話は右翼限定です。
一般人はもっと現実に敏感で(大量の武器所持し捲りの)米国軍の在日特権や神話なら理解可能だけど、在日朝鮮・韓国人が組織的に日本国家として優遇されてるとは、到底思わない。
現在の北朝鮮国民よりは余程優位な立場、って事を右翼限定の針小棒大癖で拡大解釈してるだけでしょ!
システムとして成立し得ないんですよ?
日本財界や経団連、はたまた財務官僚が在日朝鮮・韓国人の巣窟なんて、右翼限定ですら信じないのでは?
新井将大を「殺し」ちゃう自民党政治の「賜物」で。
Posted by 田仁 at 2010年08月28日 14:13
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