2011年04月10日

〔放射能〕福島県の児童・生徒「見殺し」政策にツイッターで憂慮広がる

☆校庭活動に放射線基準…文科省、福島県に提示へ (読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110409-00000912-yom-soci

http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/868.html

同省などによると、基準は、児童生徒の年間被曝(ひばく)許容量を20ミリ・シーベルト(2万マイクロ・シーベルト)として、一般的な校庭の使用時間などを勘案して算定する方針。


                 ↓


東海アマ管理人
http://twitter.com/#!/tokaiama/status/56855435965235200
公衆被曝限度基準が年20ミリシーベルトに正式決定されたのか?世界の笑いものにされる日本、あのソ連ですらこんな高線量地域に民衆を放置しなかった。胎児乳児の被曝感受性が大人の数万倍ある事実も報道されない 


山内末子(民主党を離党した沖縄県議)
http://twitter.com/#!/yamauchisueko/status/56856293436178432
一番に守らなければならない子供達!将来に渡っての被災者にしてはならない!


清水節
http://twitter.com/#!/shokakibito/status/56856446113038337
まさか、子供に対する許容被曝量を一気に20倍にするのか…。国際放射線防護委員会の定めた被曝限度量は年間1ミリシーベルトだよな。避難させ新たな学校に通わせるという選択肢はないのか。


syunsaku
http://twitter.com/#!/kizakura_maru/status/56856035595534336
これは問題の先送りにしかならない。若い世代がかわいそうだ、というか犯罪だろ。



amada
http://twitter.com/#!/damokawauso/status/56832243615793152
こどもは犠牲者?なんと児童生徒に対して年間被曝許容量を1ミリシーベルトから20ミリシーベルトに引き上げて提示する!


むさ
http://twitter.com/#!/unnkiup/status/56822616434024448
基準値超えた所の通学には配慮がないと教師や親の談

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posted by はなゆー at 08:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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