この記事へのコメント
 子供がこの伊東市立対島中学に通っています。

当初から伊東市は、地形的にホットスポットと言われていましたが、だいぶ遅れての調査〜公表に、危機管理意識の低さが浮き彫りとなっています。

下記伊東市当該ページをご覧いただければ、市側の認識不足と、政府よりの回答が伺えます。

http://www.city.ito.shizuoka.jp/hp/page000006300/hpg000006249.htm

グラウンドの表土の除去は、やらないよりはましだとは思いますが、決定的な解決策は残念ながら、無いのが実情です。

大切なのは、対岸の火事ではなく、降りかかった火の粉が、背後から類焼していることに、伊東市民が早く気づき、できる人が、出来ることを、できるだけ、力の限り尽すことが大事なのではないでしょうか。
Posted by 脱原発 at 2011年07月31日 23:51
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