2011年11月28日

〔ウラン〕中国がアフリカで活発な「資源確保外交」を続けている

T Matsuoka
https://twitter.com/#!/academylane/status/141093741770457088
ナミビアの世界有数のウラン鉱床の開発を行なっている豪Extract Resources、その親会社の英Kalahari Mineralsに買収を再提案している中国CGNPCが、同じ鉱山の権益確保のために別ルートでナミビア政府と提携。

             ↓

☆Chinese, Epangelo team up for Husab
(ナミビアの英字紙「ザ・ナミビアン」)

http://www.namibian.com.na/news/full-story/archive/2011/november/article/chinese-epangelo-team-up-for-husab/

STATE-OWNED China Guangdong Nuclear Power Company (CGNPC) and Namibian state-owned Epangelo Mining Company have entered into an agreement to try and secure a ten per cent stake in Husab, the fourth biggest uranium deposit in the world.

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posted by はなゆー at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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