2007年06月13日

きっこの日記「“消えた年金”の犯人はアベの身内だった!」

☆「消えた年金」の犯人はアベの身内だった! (きっこの日記)

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20070613

1.正木馨の奥さんと、森永製菓の森永剛太会長(元社長)の奥さんが姉妹。

2.森永剛太と、森永製菓の元会長である松崎昭雄は義兄弟。

3.そして、松崎昭雄の長女の昭恵は、アベシンゾーと政略結婚したデシャバリ女房としてオナジミ。

‥‥ってことなのだ。つまり、血のつながりこそ無いけど、正木馨とアベシンゾーは、十分に「身内」って呼べる関係だったのだ。

《関連データー》

☆これが家系図! 「薬害エイズ大量殺人官僚」「社保庁前長官=年金詐欺盗賊親玉」の正木馨(かおる)は、安倍晋三のご親戚

http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/477.html

投稿者 passenger 日時 2007 年 6 月 12 日 22:45:46

引用者注記――ここに示す家系図は、広瀬隆著『私物国家:日本の黒幕の系図』(光文社文庫、2000年6月15日初版発行)に掲載されている安倍晋三と正木馨(かおる)との縁戚関係を示すものだ。

安倍は森永製菓経営者・松崎家の娘・昭恵を娶(めと)ったが、森永製菓も自民党発足当時の1955年にヒ素ミルク事件を起こし、1万数千人の乳児を砒素中毒に追い込み、多数の死者を出した。

正木馨は厚生省時代に薬務局長として薬害エイズの全国的蔓延を後押しし、いわば“国民に対する無差別ウイルス兵器攻撃”を行なった大量虐殺政策の元締めであったし、森永製菓もヒ素ミルク事件で“乳幼児に対する無差別化学兵器攻撃”を行なったわけである。周知のように、ヒ素は化学兵器として用いられてきた代表的な化学物質である。

森永は乳児大量虐殺事件に懲りて、広告代理店をつかった宣伝活動にますます力を入れてきたわけだが、その代表格の電通に入社した松崎昭恵を、安倍晋三が娶ったのは、それぞれの禍々(まがまが)しい背景を象徴しているかのようだ。

http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/469.html

囚人更生、死刑廃止を生涯の天職とした正木亮、小佐野・国際興業と田中・田中土建の顧問弁護士として雇われる。

薬害エイズの正木馨、1983、前任者・持永和見の後を受けて、薬務局長に就任。非過熱製剤の危険を知りつつ放置。1985時の生物製剤課長・松村明仁は非過熱製品剤を回収しなかった咎で逮捕。持永、正木も逮捕されてしかるべき。

しかも正木は、その後、医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構の理事長に就任。被害を生み出し、隠し続けた者が、被害救済の責任者として活動。何故、正木は、告発を免れるのか。

小佐野賢治の国際興業は、検察上がりの人間を大量に雇用。検察庁は、小佐野人脈に属する人間への告発を手控えているのではないか。

posted by はなゆー at 07:12| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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