2010年06月19日

琉球新報「“核密約”遺書でわびる 密使として関与の故・若泉敬氏」

☆「核密約」遺書でわびる 密使として関与の故・若泉敬氏
(2005年5月14日の琉球新報)

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-2174-storytopic-1.html

具志堅さんは「いつも沖縄のことを気に掛けている人だった。本土復帰は良かったのかと質問を受けたこともある。密約は県民にとってありがたい話ではないが、歴史の裏に隠された真実を知ってほしい」と話した。

他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス新装版

他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス新装版

価格:1,890円(税込、送料別)



posted by はなゆー at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 史料倉庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルジャジーラ「アフガニスタン東部でタリバンが押し気味」

田仁(カリスマ・コメンテーター)
http://twitter.com/cui4ying1/statuses/16540164958

カタールAlJazeera:
アフガニスタン東部山岳地帯をタリバンが制圧、国防軍に匹敵する勢力を維持。一時NATO軍が支配したノリスタン州を、タリバンが6月から攻撃。トラボラとカブールを繋ぐ交通の要衝シェハラザードの一部をタリバンが支配、米英NATO軍は中心部から撤退し周辺を空爆。

posted by はなゆー at 22:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔普天間・辺野古〕サッカーの裏番組「NHKスペシャル」再放送に注目

きっこ氏のツイッターより

http://twitter.com/kikko_no_blog


NHKで9時から「NHKスペシャル/沖縄返還密使・若泉敬」が始まる!

なに?若泉がアメリカと「アメリカが沖縄の米軍基地を好き勝手に使えるように密約してた」だと?

なに?沖縄への核兵器の持ち込みまで密約してたって?サッカーはTOKYO FMで音だけ聴いてればいいから、NHKを見ろーーー!!

意外とたくさんの人から「NHK見てます」とか「NHKにチャンネルを変えました」とかってリプライがきてビックル一気飲み!



●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○


《関連記事》


☆木語:辺野古の核貯蔵施設=金子秀敏
(毎日新聞 5月27日 東京朝刊)

http://mainichi.jp/select/opinion/kaneko/news/20100527ddm003070112000c.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/445.html

それにつけても、米国はなぜ辺野古にこだわるのか。今年の春、佐藤栄作元首相の机の引き出しの中から発見された「沖縄核密約」にはこのようなやりとりがあった。

「(米国政府は)沖縄に現存する核貯蔵施設の所在地である嘉手納、那覇、辺野古及びナイキ・ハーキュリーズ基地を、いつでも使用可能な状態で維持し、重大な緊急事態の際には実際に使用できるよう求める」

「(日本国政府は)そのような事前協議が行われた場合には、これらの要件を遅滞なく満たすであろう」

末尾に最高機密の指定とニクソン大統領、佐藤首相の署名がある。

辺野古には核貯蔵施設があり、有事には核兵器をまた運びこむ密約である。貯蔵施設が今でもあるなら、沖縄の「抑止力」の正体はこれではないか。それなら米国が辺野古に固執する理由も見える。




▼ 宮地和夫・豊中市議(民主党)の読後メモ ▼
http://blog.zaq.ne.jp/miyajikazuo/article/910/

ニクソン時代の「密約」が今でも有効であると考えるならば、それは冷戦期の化石的発想であると言わざるを得ません。そんな「紙くずとなった約束手形」が辺野古回帰に使われるなら、日本は永遠のアメリカ属国と言うほかありません。しかも、オバマ大統領が非核兵器保有国に対する核先制不使用を明言するなど、核兵器に対する世界的な規制が進もうとする矢先です。万一、鳩山首相が理解するに至った「抑止力」がその程度のものなら、そんな理由は理由にならないと日本政府は主張すべき内容です。




☆核密約文書、佐藤元首相邸に…初の存在確認
(2009年12月22日の読売新聞)
http://www.asyura2.com/10/senkyo76/msg/577.html

沖縄返還交渉を巡り、当時の佐藤栄作首相とニクソン米大統領の間で交わされたとされる有事の際の核持ち込みに関する「密約」文書を佐藤氏の遺族が保管していたことが22日、明らかになった。

密約の存在を裏付ける決定的な証拠が発見されたことになる。

外務省はこれまで文書の存在を否定してきた。日米間の密約の存否の検証を行っている外務省の有識者委員会の判断にも大きな影響を与えるのは必至だ。

佐藤家で発見されたのは、ワシントンで行われた日米首脳会談で極秘に交わされた「合意議事録」の実物。読売新聞社が入手した「合意議事録」の写し(英文2枚)は、1969年11月19日付で、上下に「トップ・シークレット(極秘)」とある。文末には佐藤、ニクソン両首脳の署名がある。

文書では、米側が「日本を含む極東諸国防衛のため、重大な緊急事態が生じた際は、日本と事前協議を行ったうえで、核兵器を沖縄に再び持ち込むこと、及び沖縄を通過する権利が認められることを必要とする。米国政府は好意的回答を期待する」とし、有事の際の沖縄への核持ち込みを両首脳が合意したことが記録されている。日本側は「そうした事前協議があれば、遅滞なくその要求に応える」と明記されている。また、「米国政府は重大な緊急事態に備え、沖縄に現存する核兵器の貯蔵地、すなわち嘉手納、那覇、辺野古、及びナイキ・ハーキュリーズ基地をいつでも使用できる状態に維持しておく必要がある」と記している。

文書は2通作成され、1通は日本の首相官邸、もう1通は米国のホワイトハウスで保管するとしてある。佐藤氏は首相退陣後、自宅の書斎に私蔵していた。

佐藤氏が75年に死去した際、東京・代沢の自宅にあった遺品を遺族が整理していたところ、書斎机の引き出しから見つかった。

机は首相在任時、首相公邸に置かれ、退任後は、自宅に持ち運ばれた。関係者によると、元首相は生前、文書の存在について寛子夫人(故人)も含めて家族に漏らしたことはなかった。佐藤元首相の二男の佐藤信二元通産相は「(元首相は)外遊の際はアタッシェケースに書類を入れて持ち歩いていた。

69年の訪米の際も、帰国してその文書をアタッシェケースから書斎机に移したのだと思う」と証言する。密約の存在は、返還交渉で密使を務めたとされる若泉敬・京都産業大教授(故人)が1994年に著書「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」(文芸春秋刊)で暴露した。



●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○


《ツイッターより》

聞得(嘉手納基地の目の前に住んでいた)
http://twitter.com/fusou_island


1)おはようございます。今日も朝から荷造り(注:引越し作業)ゆえ、昨日頂いた「核武装が疑問」についてお答えさせて下さい。復帰前には辺野古弾薬庫にはメースDなる核兵器がありました。これについては、地元で長年、基地の反対運動をなさっている方から証言を得ています。

2)その後、これは、元通信社の記者さんから得た証言です。その方のお話では「辺野古には核がある、だから(普天間の移設地は)辺野古しかないんだよ」ということでした。

3)後日、現在沖縄で暮らしている、大変に米軍に詳しい方に「この話は本当なのか」と確かめたところ、「あなたにそうおっしゃった方は上空から(恐らくはかつてメースDを容れていた)弾薬庫をその眼で見ている。それゆえにその結論が出たのでしょう」ということでした。

4)すなわち、辺野古は現在核はなくとも、いつでも核武装が簡単に出来る基地である、ということです。

4)私は最初、揚水式発電が高江の山の中にあることから、核ではなく、原子力発電所があるのではないか、と考えていました。でも、本当は違う。辺野古は現在核はなくとも、いつでも核武装が簡単に出来る基地である、ということです。

5)そして、外務省が調査した(この調査委員会に、米国の公文書館から裏づけとなる文書を取って来た何よりも証言が必要なるはず人が入っていません)沖縄の復帰時の密約に関し、他の3つの密約は認められているにも関わらず、

6)佐藤元首相の私邸から出てきた「有事の際の沖縄への核の再持ち込み」の密約だけが認められていません。他の3つの密約は認められているのに、です。なぜか。「現在、この密約が生きているから」それ以外に理由は考えられません。すなわち米国は現在、イランとアフガンにおいて「有事」にあります。

7)いつでも、辺野古に核を持ち込める。そして、そこに自衛隊が入ってくれば、その核は自衛隊のものになる。辺野古の核武装ついて、私が調べたことは以上です。


8)ここからは私の一人での考えですが、鳩山首相は恐らく、このことを知らずに選挙前に「県外・国外」と言っていた、と思います。当たり前です。何しろ「密約」なのですから。そして政権与党になった時、初めてことのことを知った。そして、考えたのでしょう。

9)「沖縄には核をおいてもいいが、本土はダメだ」と。この思考が私は許せません。明治時代に、沖縄の人間を博物館に展示していたヤナナイチャーと、考えの源泉は一緒なのです。私は自らが本土に暮らして、しかも家族も本土の人間ゆえ、家人とこのことについて死闘を繰り広げました。

10)10年近い時間をかけて、主人は何十冊と沖縄に関する文献を読み漁り、私は大喧嘩の後、ICUに入って初めて、主人は「沖縄が何を考えているか」を理解したようです。それぐらいのことなのです。たった一人に解ってもらうのさえ。

11)ですので、私は本土の人に対しては、今は何らの期待ももっておりません。それゆえに、とても、鳩山首相が沖縄の人間の気持ちを理解できるとも思いません。なので、「沖縄には核をおいてもいいが、本土はダメだ」というのは、当然の結論だと思っています。

         ↓


アルルの男・ヒロシ
http://twitter.com/bilderberg54/status/14603776677
石原慎太郎が『国家なる幻影』(文藝春秋)で、「沖縄で見た核」という文章を書いていた。石原には相当前に愛想を尽かしたので本まで捨ててしまったのはちょっと後悔している。沖縄のどこの基地で慎太郎は核を見たんでしたっけねえ。

         ↓


聞得(嘉手納基地の目の前に住んでいた)
http://twitter.com/fusou_island

1)荷造りに必死になって、パソコンになかなか向かえず、メッセージを多く頂戴しております。お返事が出来なくてすみません。頂いたメッセージの中に「今も核はあるのですか?慎太郎が似たようなことを著書でかいていましたが。」というお問い合わせがありました

2)なので、その辺について今、私が知っている限りのことを書いておこうと思います。結論から言うと「解らない」です。「ある」という方は自信を持ってそうおっしゃてますし、「ない」と仰る方は「辺野古に核があるなんていうバカがいたら、俺に電話させろ」というほどなのです。

3)それぐらい情報が錯綜している、というのが実情です。私はジャーナリストでもなければ、軍人でも政治家でもない、ただのおばさんですので、実際のところをこの眼で見るチャンスはありません。ですから「核武装が可能である」という表現にしました。つまり、今はなくとも将来的になら可能.

4)そして遂にツイッターでも、神浦さんより情報が流れているように、この基地は「米軍」のための基地では実はありません。最終的に自衛隊の基地になるのです。このことについては、田中宇さん、多摩大学のグレゴリー先生

5)島の建築家でオスプレイ配備について誰よりも早く声をあげた真志志好一さん、また外交官の防衛大教授、孫崎氏までが言葉は違えども、「辺野古の基地は米軍のための基地ではない、自衛隊の基地である」旨、お話なさっておられます

6)単に「普天間の移設」ならば、こんなに大きな基地は要らないはずなのです。すなわち、核武装がいつでも可能な自衛隊基地を「沖縄に」置いておこう、という考えだと思います。そうすれば、いつ戦争が起きようともまた、沖縄を「捨て石」として使える。

7)結局、日本という国は大日本帝国憲法の中から、抜け出ていない。その深いところで。人の命の尊さには、ランクがあるのだと、真剣に思っている。そして、そうあることが日本人であることの証明だと思っている…私のいっていること解りますか?

8)この国の憲法は完全に矛盾している。1条で「天皇制」を定めながら14条に「法の下の平等」を持ってくる。天皇といえども人間です。14条が適用されてしかるべしなのです。天皇制と、沖縄の問題、そしてアイヌの人達の問題は全て一緒なのです。

9)結局、未だ「大日本国憲法」の中に生きている人が大勢いる、ということです。

「共犯」の同盟史

「共犯」の同盟史

価格:2,940円(税込、送料別)

ラベル:若泉敬
posted by はなゆー at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | TVネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週刊文春「菅直人首相と韓国人女性の間に隠し子の噂」

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org971589.jpg

「与謝野氏周辺からの情報だが、菅さんには韓国人ホステスとの間に隠し子がいるようなんだ。もう2歳くらいかな。オンナは帰国させたんだけど、実は国家情報院に通じているという噂もある。ウラはとれていないんだけどね。でも、菅さんに日本の行く末をまかせられないだろ」

自民党の安倍元首相周辺のジャーナリストはこう語る。

ソースネクスト:EVERNOTE スターターパック

ソースネクスト:EVERNOTE スターターパック

価格:1,500円(税込、送料別)

ラベル:安倍晋三 菅直人
posted by はなゆー at 19:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔張本勲の乱〕TBSが事実と反する事情説明をしている疑惑が!

江川紹子
http://twitter.com/amneris84/status/16438871905
出演予定だった6月20日のサンデーモーニングにできなくなりました。5月23日の放送での私の言動について、張本勲氏が立腹し、江川を番組に出さないようTBS側に求めたためです。TBSは、張本氏の主張を受け入れ、私を出さない、と決めました。7月も同様の理由で出演できません。

        ↓

田中マサシ
http://twitter.com/masashi810/status/16513039502
今、TBSに件の事で電話をかけてみましたが、「明日の江川紹子さんの出演予定は『もともとなかった』というお返事でした。そして、張本勲氏との件も、あったか無かったかコメント出来ないと。どこかの相撲協会並みのご返答です。

        ↓

江川紹子
http://twitter.com/amneris84/status/16513188553
絶句

        ↓

江川紹子
http://twitter.com/amneris84/status/16513602452
こういう中で番組の準備をするスタッフはツライだろうな…知っている顔を思い浮かべると、心が痛む





ラベル:江川紹子 張本勲
posted by はなゆー at 11:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔デスマッチ〕阿久根市長が市議報酬を「日当制」に切り替え

☆市議に日当制、「年収」40万…阿久根市長また専決
(読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100619-00000195-yom-pol

http://www.asyura2.com/09/ishihara13/msg/393.html

ボーナスもなくなるため、市議の年収は40万円程度になるとみられる。

独裁者“ブログ市長”の革命

独裁者“ブログ市長”の革命

価格:1,575円(税込、送料別)

ラベル:竹原信一
posted by はなゆー at 09:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔張本勲の乱〕岩隈投手は以前「無理」をして後遺症が残る負傷をした

☆江川紹子氏暴露「私は張本氏に降ろされた」 (サンケイスポーツ)

http://www.sanspo.com/shakai/news/100619/sha1006190505009-n2.htm

http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/695.html

曰く「最後までマウンドを守るのがエース」「無責任」と岩隈を叱る精神論をぶったのだが、これに岩隈のファンという江川さんが、「え〜っ!? 途中降板もありでしょ…」のリアクション。この「え〜っ!?」に張本さんがマジギレ、番組終了後に「江川を番組に出すな」と番組スタッフに「喝」を入れたという。


       ↓


RJTBU
http://twitter.com/RJTBU/status/16480557718

岩隈は楽天初年度に無理をして後々まで残る負傷をしてしまった、「無責任」という言葉から1番遠い選手です。江川さん、素直な反応をありがとうございます。野村さんが腹芸で腐すならまだしも張本さんが言うのは納得し難いですよね。




《ヤフー知恵袋より》

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1125568331

Q:楽天の岩隈久志投手が完投出来ないのは何でですか?
まだ怪我してるんですか?


A: NHKで去年、岩隈を取り上げた番組を見ましたが
肘の手術後、100球をめどの投球制限があるんだそうです。
100球近くなると肘の張りが出ることを
トレーナーも、ナレーターも言ってましたよ。
昨日もハリが出てきたので自ら降板を申し出てたということです。


A: 彼は初年度の楽天に移籍したときに当時投手陣が手薄な中で先発ローテを守りましたが肩を痛めました
さらに翌年二段モーションの矯正もあって肩の故障が悪化したといわれています。
完投できないというよりしたくないんでしょう。肩をもう壊したくないでしょうから 




☆ウィキペディア「岩隈久志」の項→

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E9%9A%88%E4%B9%85%E5%BF%97

2005年、球団初年度の開幕投手を任せられ、千葉マリンでのロッテ相手に1失点完投で球団初の勝利投手に。その後、1年間にわたり先発ローテーションを守ったが、シーズン途中から肩の故障等もあり(肩の違和感は前年からあり、2004年には何度か登板をスライドさせていた)、防御率は規定投球回到達投手の中でワーストとなる4.99。

(略)

シーズン終了後の10月に右肘の手術を受ける。

(略)

故障前はMAX153km/hのキレのある直球と大きく曲がる縦のスライダーを武器にした、いわゆる典型的な本格派の完投型スライダー投手と言えるスタイルだったが、故障してからは肩に負担の大きい縦スライダーを多投しないようになり、左右自在に落とすMAX143km/hの高速フォークを中心に、変化の小さい横のスライダーや内角へ切り込むシュート、110km/h〜120km/h台で打者のタイミングを外すカーブやカットボールなどを使って、近鉄時代から定評のある打たせて取る投球を更に進化させた。

アストロ球団 第三巻

アストロ球団 第三巻

価格:5,670円(税込、送料別)


posted by はなゆー at 08:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。