2008年06月18日

宮崎県が子供への「鉄拳制裁」を合法化する条例を検討か

☆東国原知事「愛のムチ条例できないか」…県議会で発言 (読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000042-yom-soci

http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/277.html

宮崎県の東国原英夫知事は18日、学校教育の場や地域での子どもとの接し方について、「『愛のムチ条例』や、『愛げんこつ条例』ができないか。検討に値するかもしれない」と発言した。



ラベル:東国原英夫
posted by はなゆー at 20:56| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
”東国原知事は「最近は体罰ができなくなっている中で教師の位置付けをどうするか。愛のむちという範囲ならば殴っても罰せられない、愛のむち条例とかができないか」とも述べた。”

http://www.the-miyanichi.co.jp/newspack/html/culture/2008061801000849.shtml


体罰による教育をうけた人でも、未成年に淫行したり、傷害事件おこしたりしているわけですから、体罰にたいした効能はないものと思われます。

この人、自衛隊に入ればモラルが身につくんでしょうか。
Posted by himadakadakara at 2008年06月19日 00:58
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