2008年06月24日

〔スカイニュース動画〕アフガンで戦死した女性兵士が無言の帰国

アフガニスタンのヘルマンド州で路肩爆弾が爆発、女性兵士であるサラ・ブライアント(Sarah Bryant)伍長を含む英兵4人が死亡した。その遺体が国旗に包まれてイギリスに帰国した。

Bodies Of British Soldiers Return Home

The bodies of four British soldiers killed in Afghanistan have been flown home. Among them was the first woman to die in action, Corporal Sarah Bryant. They were flown to RAF Lyneham in Wiltshire to be followed by a repatriation ceremony.

http://jp.youtube.com/watch?v=4sQo9DKtaEo

posted by はなゆー at 12:06| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
死んだアフガン人は報道されませんな。なんでかなあ。

・多すぎて珍しくない。
・西側諸国の戦争受益者は聞きたくない
・西側諸国の一般大衆も聞きたくない

他にはどんな状況がありますかなあ?
Posted by 無言の帰還っすか at 2008年06月24日 20:58
他には!
米軍とかの遣り口を知られたくない!ッて情報統制の意味も有るのっ!
結局ね、イラク関係で情報を個人的に集めてれば判る事ではあるけれども、ソウでない限りは以下に汚い遣り口をしてるか、未だ知らないノンポリも国内外に多いでしょ。
まあ、知識人層や社会的にリーダー的素質のある人間を一斉にローラー作戦で人間狩りしていく様は、例え手先の現地人が遣ってても教官の鍛錬の賜物であって、ゾッとするよ?
要は、パン焼き職人のオッさんは無事でも、パン焼き機の修理や電力供給源関連の勤め人とか、一斉に狩られて知らん所で死体になって見?
どうなるさ?
インフラ破壊は物凄いでぇ〜!
て事を、実は米軍は中国で既に第二次大戦中に遣ってますが、国共内戦にも一寸時代は掛かってましたが、しかし以降に南米でその技術には一層の磨きが掛かりました。
てな事を知らないで、未だに米国は正義の味方とか惚け惚け信じ込んでるお目出度いのが割と居るから、米国は国連で制裁も受けずに済むんだよ。
まあ、アフガンはソ連侵攻からして既にインフラ破壊は凄いが、しかし最近じゃモスクを目の仇にするって、英米の圧力が凄いからなあ。
ソレって、イスラム圏的に「最後の砦」みたいなモンである訳よ。
んな事を知られたくない訳。
Posted by 田仁 at 2008年06月25日 17:41
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