2008年06月25日

ジャンクキング氏「社民党は嫌いである」

☆エリート臭の漂うサヨクは嫌いである(ジャンクキングの宣戦布告)

http://junkworldking2006.blog54.fc2.com/blog-entry-515.html

http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/410.html

昔、就職氷河期だった頃、わしは外回りの営業をしていた時期があった。

その時、屈辱を味わったのは、選挙事務所だった。

忘れもしない。今は民主党の重鎮の一人であらせられる元社会党の大物の選対事務所。

そこで、わしは、卑下された視線を忘れもしない。

そこに行くと、自民党の選対事務所はどこも賑わいがあって、皆さん温かく、ヒューマニズムにあふれていた。

わしはこのとき、思ったね。

社会党は国民の味方ではないとね。


《おまけ》

☆貧乏人のココロがわからない左翼 (反米嫌日戦線)

http://anarchist.seesaa.net/article/51179049.html

http://www.asyura2.com/07/senkyo40/msg/501.html

雨宮 もちろん、敵は分かっているのです。そこをひねって言っている。赤木さんに象徴される世代にとって今、生活自体が戦場なのです。平和なんてどこにあるの?「九条を守ろう」と言うけれど、今の社会を守ることで底辺の人たちの最悪の状況も維持されるのは耐えられない。そうした人たちの犠牲の上に、絶望を閉じ込めた上に立つ平和ってなに?ということです。戦争中のイラクに行った友人が言っていました。イラクで戦争は嫌だと実感して、帰国したら何人かの友人が自殺してしまっていた、日本とイラク、どっちが戦場なのかって。イラク戦争が始まってからの2年間で、イラクでなくなった民間人よりもその2年間の日本の自殺者の方が多いという現実もあります。それがずっと続いている。これが丸山眞男の言った民主主義ですか?そんな思いなんですね。

(略)

40年間、一度も選挙で投票しなかった俺の同僚は、今回、生まれて初めて投票所に行き、民主党に投票した。

彼が投票したのは、選挙中「憲法を守る」と主張していた「社民党」や「共産党」ではなかった。

その投票行動を「無知」だからと左翼は決め付けるのか?

俺は絶対にそんな左翼を許さないぞ。


☆続 貧乏人のココロがわからない左翼 (反米嫌日戦線)

http://anarchist.seesaa.net/article/51290207.html

http://www.asyura2.com/07/senkyo40/msg/564.html

「憲法9条を守る」という甘い汁が残っても、俺たちの給料昇給があるわけじゃなし。

所詮、あいつらは、東大卒のエリートであり、弁護士先生なのだ。俺たちは「護憲」というオナニーじゃあ満足できないぜ。

労働者はカネが欲しい。いいオンナを抱きたいんだ。

あの浮浪者の聖地、バクチの需要日本一の「川崎」に、なぜJRAの場外馬券売り場が1軒もなくて、交番の横に無数のノミ屋が並んでいるのか?
そこから追求してみろって「共産党」「社民党」のセンセイたちよ。

http://anarchist.seesaa.net/article/84050814.html#comment

社民党が「99年末に労働者派遣法改悪に賛成」していたとはがっかりです。

最近では社民・共産がイラク特措法の議決にこだわり、民主の引き伸ばし作戦を崩して、結果的に成立に手を貸してしまった。

こいつらイナイほうがマシです。




ワーキングプアの反撃

posted by はなゆー at 08:12| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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