2008年07月05日

衆院選投票日を「8月17日」に設定すれば与党勝利との説あり

北京オリンピックを応援している日本国民の間に「ニッポン、ニッポン」と“にわかナショナリズム”が広がると同時に政治への関心(不平不満)も一時的に低下する。さらに盆休みのために投票率が大幅に下がる。

夏休みを返上した創価学会の会員が、炎天下の中で死ぬ覚悟で選挙活動に没頭すれば、与党の大勝利とまではいかなくても辛勝にこぎつけることは可能との見方があるのだが…。

さすがに「オリンピック解散」の可能性は低いとは思うが…。



【ポイント3倍★7日am9:59迄】ゴールデン☆ベスト 早見優 筒美京平POPSベスト/早見優[CD]
posted by はなゆー at 21:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック