2008年08月28日

「善意の支援活動が文句なしに現地に受容されることはあり得ない」 

☆アフガンの事件、怒りはどこへ向けるべきか? (パキスタン在住30年の邦人女性「オバハン」のブログ)

http://blogs.yahoo.co.jp/kimagure_obahan/43476322.html

http://www.asyura2.com/08/senkyo52/msg/800.html

善意の支援活動が文句なしに現地に受け入れられることなど、長年の経験からもあり得ない。 


posted by はなゆー at 20:29| Comment(1) | TrackBack(1) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
オバハンは一体、どんなご立派な支援をして来られたんだ?!
日本の奈良朝の、行基菩薩の様な土木工事に、カナール流域の地元自治会の爺さん連中が全承認を与えてるだけじゃ、イカンのか?
道行く人に悉く『I LOVE YOU!』とか、叫ばれにゃあ満足が行かない?
米軍のお膝元、カブールで何を言う?!
Posted by 田仁 at 2008年08月28日 20:42
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

現象の原因にさかのぼらずに武力だけで「テロと戦う」のは致命的な誤り
Excerpt: パキスタンとアフガニスタンで医療支援、農業支援を行う非政府組織(NGO)、「ペシャワール会」の伊藤和也さん(31)が拉致されて殺害され...
Weblog: 村野瀬玲奈の秘書課広報室
Tracked: 2008-08-28 22:25
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。