2008年10月19日

〔史料〕岐阜県の企業がコンニャクゼリーの新製品開発

☆浪速製菓がコンニャクゼリー新製品で販売ルート開拓 (8月26日の中部経済新聞 )

http://www.chukei-news.co.jp/news/200808/26/articles_6777.php

こんぶ飴製造などを手掛ける、浪速製菓(本社本巣市温井二四三ノ四、山田誠社長)は、コンニャクゼリーの新製品で販売ルートの新規開拓に取り組む。新製品は、大人の女性向けにパッケージをリニューアルしており、手で開けやすいピロー包装を採用、生きて腸まで届く乳酸菌が入っているなどの特長がある。


《関連記事》

☆こんにゃくとゼリーと野田聖子 (10月14日の「NinthHeaven別館」)

http://ninthheaven-rain.at.webry.info/200810/article_3.html

こんにゃくゼリーが悪だというなら、野田聖子(岐阜1区)の地元である
岐阜県の企業「浪速製菓株式会社」が販売しているこんにゃくゼリー『蒟蒻効果』ぶどう味・りんご味も規制されるべきなんじゃないのかな〜
こっちはこんにゃくゼリーってうたってるわけだし。

なんでマンナンライフだけなん?

あれ?地元企業にシェアを獲得させるために、シェア持ってる群馬県の企業は気に入らないってこと?

それとも献金?

っていうふうに考えちゃうよ。

まずは特定企業に絞った規制について、説明してほしい。

posted by はなゆー at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック