2008年12月02日

田中宇氏が分析する「ムンバイテロの背景」

☆ムンバイテロの背景 (田中宇の国際ニュース解説)

http://tanakanews.com/081202Mumbai.htm

このような中で、イスラエル諜報機関がインドでのテロに関与したとしたら、それはイスラエル政府の命令ではなく、諜報機関内部で強かった右派が、政府の意向を無視して、イスラム世界との対立構造を復活させようとして動いていると考えられる。米英イスラエルの諜報業界では昔から、政府の意向を無視して別のことをやる要員が多い。



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posted by はなゆー at 21:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
にゃあぁあ!
何で田中宇は一々ミクロな内紛に迄、分析を持って行かにゃあ、気が済まんのじゃい!
変だて。
この場合は、大雑把に普通の印パ紛争に有りがちな延々と続いて来た「テロの応酬」とは違う!とハッキリすればイイの!
何で日本人的に重箱の隅をツツくんだ〜?
んなミクロな整合性は今、関係無い!
中国の西蔵との関連なら、幾らでもツツいてよ!
(白色人種の関与とか)意義があるから!
Posted by 田仁 at 2008年12月02日 21:57
多分ね、BRICS狙いはあり得る線なんだけど、どっちかって言うとカノ有名な「不安定の弧」のネタの仕込みが表面化して来た!ってのが、時間的には最も有りそうなタイミング。
そんなこんなで、麻生語録の「自由と安定の弧」は封印されてんじゃない?「不安定の弧」のパクリだから。
んで、BRICSにサウジアラビアを入れるか否か議論はあるが、次はサウジ辺りが危ないか知れない。
ソノ走狗に使われるISIはイイ面の皮で、くどい様ですが、自衛隊無料給油の横流し分はどうなってんの?本当にISIに行っちゃってんの?どうなの?
Posted by 田仁 at 2008年12月04日 15:05
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