2008年12月07日

読売新聞世論調査で麻生内閣の支持率は半減の20・9%

読売新聞世論調査。麻生内閣の支持率は20・9%となり、11月初めの前回調査(40・5%)からほぼ半減した。不支持率は66・7%で約25ポイント跳ね上がった。


☆麻生内閣の支持率半減21%…読売世論調査 (12月7日22時43分配信。読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081207-00000041-yom-pol

http://www.asyura2.com/08/senkyo56/msg/677.html

さらに、次期衆院比例選での投票先では、民主が40%、自民24%となり、麻生内閣発足以来初めて民主が自民を上回り、大きく差をつけた。


★麻生内閣が瓦解せずに越年できるかどうか、微妙な状態になってきた。



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posted by はなゆー at 23:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
基本的に人間心理として、仮に最初っから(定額給付金を)全く貰える話が欠片も無かった状態での、金融危機への「無為無策」ならば、此処迄は流石に麻生政権支持率は落ちなかった。
なまじっか、まあ多少の物は買える額の給付金を、早めに渡すと言って置きながら「お預け!」だから人情として腹が立ち(或いは気落ちし)、これで人気が地に落ちなければ、寧ろそっちの方が不思議だ。
Posted by 田仁 at 2008年12月08日 00:07
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