2008年12月28日

「野田聖子」大臣の岐阜事務所「放火事件」の最重要人物が死去 

☆内閣崩壊を招く、野田大臣「放火事件」のキーマンが死去 (日刊サイゾー)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/60422

http://www.asyura2.com/09/senkyo57/msg/251.html

「週刊現代が報じたように、岐阜県警は野田事務所の秘書たちが放火を自作自演したとにらみ、公設秘書の自宅をひそかに家宅捜索していたんです。この秘書に頼まれ、佐藤ゆかりの中傷ビラをまいて捜査をかく乱したのが、地元の右翼関係者。その人物が県警に自供したため、ついに真相が明らかになると期待されていたんです。しかし、県警は政界の反響を恐れてなかなか踏み出せず、地元のマスコミもイライラしていましたから、週刊現代に記事が出たことで捜査はオープンになり、さぁ、これから踏み出すぞというところまで来ていたんです」 



《関連記事》

☆野田聖子事務所放火“ピンポイン盗”…内部犯強まる (ZAKZAK)
http://www.asyura2.com/07/senkyo40/msg/587.html
投稿者 white 日時 2007 年 8 月 14 日

政界のジャンヌ・ダルクこと野田聖子衆院議員(自民、岐阜1区)の地元事務所が放火された事件で、犯人は短時間で重要な機器のみをピンポイントで盗んでいたことが14日、分かった。

(略)

また、犯人は応接間に入り、複数あった映像機器のうち防犯カメラに接続されたビデオデッキのみを外して持ち去った。「パッと見ただけでは、防犯用のデッキと確認できない」(捜査関係者)。このため、前もってカメラの位置を知っていた犯人が証拠隠滅のため持ち出した見方が強まっている。

事務所内にあった現金数十万円の入った金庫にはまったく手を付けていなかった。その後、犯人は放火して逃走。焼け跡からは油分が検出された。侵入から脱出までおよそ5分と、あまりに手際のいい犯行だった−。



☆野田聖子事務所放火事件 飛び交う犯人像 (日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/07/senkyo40/msg/588.html
投稿者 white 日時 2007 年 8 月 14 日

「物取りや愉快犯の仕業ではなく、利害関係者による計画的犯行なのは間違いない。しかも複数犯でしょう」(捜査事情通)


☆野田聖子大臣の目をうつろにさせる「放火事件」問題 (日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/08/senkyo55/msg/782.html
投稿者 尾張マン 日時 2008 年 11 月 09 日

放火犯が燃やしたブツも野田大臣にとって具合が悪かった。

「犯人は経理担当の女性秘書の机を中心に油をまいて火を放っていた。政治資金にかかわる書類は、ほとんど燃えてしまったようです。女性秘書は先代の野田卯一氏から仕える古株。そのため『犯行は卯一さんの頃からの書類を焼失するのが目的だったのでは』とまことしやかに語られ始めています」(自民党関係者)

政治資金の資料の焼失を狙った犯行だとすれば、ますます野田大臣は逃げ場を失っていく。すでに一部週刊誌は、野田大臣の政治団体が雇用実体のない人件費を政治資金に計上した疑いがあると報じた。もし、内部犯行だった場合、決して「秘書がやったこと」では片付けられない。

よほど捜査の行方が気になるのだろう。野田大臣は先月31日の定例会見に約40分も遅刻。会見が始まっても、目はうつろで気もそぞろ。遅刻の理由を明かさないまま、10分チョットで立ち去っていった。

「最近、野田さんは自民党議員の選挙応援や資金集めパーティーに誘われても、断り続けています。何か後ろめたいことでもあるのでしょうか」(政界関係者)

posted by はなゆー at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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