2009年01月24日

東国原英夫知事が「国政転出」の伏線になりそうな言動

☆東国原・宮崎県知事 就任2年 国の壁「法律にがんじがらめ」 マニフェストは道半ば (毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090123-00000029-maiall-pol

http://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/431.html

「一知事でできることなんて限られている」「国への陳情なんかなくしたい」。マスコミの取材でも最近は、地方の無力を嘆く言葉が増えている。

地方の裁量を遮る「国の壁」。高知県知事を4期務めた橋本大二郎氏は「国との力関係では挫折感を抱いた。国との関係を変えたいなら国政しかない」と語る。


★「小池百合子首相:東国原英夫副首相(知事と閣僚の兼任は法的には可能)」体制発足なら内閣支持率は一時的に70%前後に達するのではないかと思われる。そこですぐさま衆院解散→与党逆転勝利、のシナリオを考えている策士も与党サイドにいるはず。



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posted by はなゆー at 05:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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