2009年02月26日

認知症になったプロレスラー「バーン・ガニア」氏が殺人の疑い

プロレス団体AWA(American Wrestling Association)

http://tinyurl.com/bf89f2

を起こし、中心選手として活躍したバーン・ガニア(Verne Gagne)氏(AWAの帝王。ミネソタの猛虎)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%A2

が、殺人の疑いを持たれている。


☆認知症のガニア氏を捜査 往年のプロレス人気選手 (共同通信)

http://www.47news.jp/CN/200902/CN2009022601000869.html

http://www.asyura2.com/08/news7/msg/249.html

報道によると、1月末に施設内で97歳の男性が転倒し、腰などを骨折。合併症で2月14日に死亡した。遺族は83歳のガニア氏が男性を床に投げつけたと話しており、警察では殺人罪が適用できるか調べている。当時、男性、ガニア氏とも認知症の治療中だった。



【DVD】流智美の黄金期プロレス50選 vol.3ミネソタの猛虎バーン・ガニア


posted by はなゆー at 19:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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