2009年02月28日

心療内科医「中川昭一氏は“向精神病薬”を盛られた可能性も」

☆中川氏もうろう会見陰謀説の一例 (新橋心療内科−日録。2009−02−19)

http://shinagawa-lunch.blog.so-net.ne.jp/2009-02-19

http://www.asyura2.com/09/senkyo59/msg/480.html


誰かが会議の合間のわずかのワインに向精神病薬(上では登場していない薬)を加えておいた。

この薬を加えるとちょうど会見時の様な精神状態になる。

向精神病薬の一部は確かに即効性で、会議の合間にワイングラスに少し口をつけただけだとしても、そのことが強力な向精神病薬の摂取につながり、自分でも思いがけないほどろれつが回らなくなり、隣の人のグラスに手を伸ばしたり、受け答えが支離滅裂になった。



原発・正力・CIA



ラベル:中川昭一
posted by はなゆー at 21:24| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あの時、中川が自身の状態に通常ならざる異常を
感じていたのであれば、会見後、すぐさま病院に
駆け込んでいたことでしょうね。
Posted by ネット深夜便 at 2009年03月01日 02:52
>ネット深夜便さん
そうですよね。
バチカンでラオコーン像に抱きつくのでなく。
そしたらまだしも、英国要人の皮肉は避けられましたのに。
次の経済会議は議事ビッシリで遊ぶ暇無い!って言う。
Posted by 田仁 at 2009年03月01日 14:01
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