2009年03月27日

石原都知事「北朝鮮ミサイルが間近に落ちた方が国民に緊張感」

東京都の石原慎太郎知事は、北朝鮮が弾道ミサイルの発射準備をしていることに関連し、「こんなことを言うと怒られるかもしれないが、変なものが(日本の)間近に落ちるなんてことがあった方が、日本人は危機感というか、緊張感を持つんじゃないかな」と述べた。


☆「間近に落ちた方が国民に緊張感」=北朝鮮ミサイルで−石原都知事 (時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090327-00000111-jij-pol

http://www.asyura2.com/09/senkyo60/msg/851.html

その上で、「(日本人は)まあ大丈夫だ、まあ大丈夫だ(という意識)で来たわけだから」と話した。



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ラベル:石原慎太郎
posted by はなゆー at 20:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そもそも「まあ大丈夫だ、まあ大丈夫だ」が現状(恐らく都知事の粗末な脳では憲法9条の継続を指す)を齎したと言う理解が誤りであって、真実は「所詮は国家の総合力(国力)で明らかに日本に劣る北朝鮮なんかより『田母神に刃物』の方が百万倍怖いワッ!!」が現状を齎してんだよ。
ソレはまあ、マトモな判断だと思う…
てか、『田母神に刃物』の怖さを日本国民が理解したのでなければ、靖国の英霊はおろか全戦災被害者が犬死にになって仕舞う…ッ!
ソレだけは避けたいと考えるのが人情だろ!!!
Posted by 田仁 at 2009年03月28日 01:10
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