2009年04月02日

日刊ゲンダイ「県知事が馬鹿タレントの再就職口になってしまったら」

☆問題はこの国の荒廃と選挙民の低次元 (日刊ゲンダイ)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/72453

http://www.asyura2.com/09/senkyo61/msg/123.html

明快な政治理念、哲学など関係なく、「知名度さえあれば当選」という風潮はいつまで続くのか。自治体行政に絶大な権限を持つ知事が、有名人の再就職先でいいのか。


★とはいえB層有権者にとっては政治理念や哲学などはどうでもいいこと。B層有権者は候補者に対して、知名度または容姿端麗またはキャラクターの面白さを要求する。



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ラベル:森田健作
posted by はなゆー at 10:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
B層が本当にカルトな落ち目タレントに入れたのか?も一つスッキリしません。
もう一段階、何らかの裏がある様な気がします。
テレ朝のインタビューに答えてた60代オヤジは如何にも挙動不審で、カルトの仕込みっぽかった。
『従来は民主党に入れてた』なんて目を泳がせながらインチキっぽく、しかし自民紐付きでも『森田さんは新鮮なイメージ』はニヤニヤ笑いながら。
カルトな金権付きの候補を日本会議がブッ込んだら当選する、その裏にはまだ何かありますって!
だから、詰まる所、落ち目タレントなら誰でもOKでなくて、右翼でなきゃ当選なんて無理!な事情を示唆してると思います。
Posted by 田仁 at 2009年04月02日 12:50
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