2009年04月18日

日刊ゲンダイ「“西松事件”二階ルート立件断念で捜査終結」 

「二階氏に直接、責任が及ばない政治団体の関係者をパクってゴマかすか、ダンマリを決め込むか――最終的な調整に入っています」

「このまま終われば、日本の検察は、与党のための捜査機関になってしまう。これでは法治国家とは言えません」


☆“西松事件”二階立件断念で捜査終結 (日刊ゲンダイ)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/74599

http://www.asyura2.com/09/senkyo61/msg/820.html

二階の実弟が支配する政治団体「関西新風会」が事務所費用の無償提供を受けていた問題も、関係者を呼んでチラッと話を聞いただけだ。



検察を支配する「悪魔」 

posted by はなゆー at 17:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ということは当然小沢ルートも終了ですね。
日本が法の下の平等を遵守していれば、の話ですが。
日本の基本的人権の監視団として、ヨーロッパ各国から調査団招いた方がいいのでは?
Posted by ねこ at 2009年04月18日 22:38
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