2009年05月01日

〔豚インフルエンザ〕メキシコ政府が情報操作をおこなっている?

世界銀行が2億ドルの供与を発表したとたんに、統計上の死者数がなぜか激減。


☆豚インフルに関する、もうひとつの疑惑 (八木啓代のひとりごと)

http://nobuyoyagi.blog16.fc2.com/blog-entry-358.html

で、今日のニュースとしては、ベラクルス州ラ・ペロータにあるGranjas Correl社の養豚場が豚インフルの発生源ではないかという疑惑に答えて、政府がこの会社の豚370頭分の検体を米国ミネソタ大学に送り、検査を行うことにしたという発表。

(略)

さっそく、コメント欄には、「なぜ、ミネソタ州の大学なのか、(GCM社の息のかかったところに送って)隠蔽するためではないのか」などというツッコミが。そらそうでしょう。なんで、CDCじゃないのって誰でも思うはず。

(略)

しかも、それまで不安を拡大していた「感染の疑いのある人数」がぴたりと発表されなくなっている。



戦争広告代理店
posted by はなゆー at 17:49| Comment(2) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
メキシコ政府が清廉潔白なんて間違っても思いませんが、しかし役ドコロとしては明らかに「ホンの少し前のパキスタン・ムシャラフ大統領」。
詰まり、中間管理職でしょう。
上には軍産エネルギー複合体と言う、怖〜い上司が…ッ!
Posted by 田仁 at 2009年05月01日 22:27
ガキは本当に豚フルじゃないと言い切れるのか?
国は学校関係者から金つかまされて情報操作してるんじゃないか?
Posted by サンペイ at 2009年05月02日 00:02
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック