2009年05月28日

日刊ゲンダイ「権力と検察、マスコミが組む怖さ」 

「全くありえないことが起きてしまった。これは検察テロという表現以外の何物でもない。」

「韓国の大手マスコミは検察の言い分をそのままタレ流した。」

「一部の大新聞は夫妻が拘束中の後援者から1個1億ウォンの高級時計ピアジェを2つ受け取ったと報じました。盧武鉉氏はそんな時計は見たことがないと言っているのに、一方的に検察情報を流したのです」


☆権力と検察、マスコミが組む怖さ (日刊ゲンダイ)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/79544

http://www.asyura2.com/09/hihyo9/msg/343.html



特捜検察の闇
posted by はなゆー at 11:13| Comment(1) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ええー!
前大統領の弔問に70万人超が参列する韓国の方が、小沢やらせスキャンダルを検察テロでなく未だに「被害者へ加害責任を問う」日本より、余程健全では?
まあ、韓国の前大統領の顛末すら、日本では「権力礼讃」ビジョンでしか伝わってないですが。
Posted by 田仁 at 2009年05月28日 12:51
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