2009年08月05日

【要警戒】小沢一郎氏を暗殺できる科学技術が既に存在するようだ

☆ウィキペディア「小沢一郎」の項→

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E4%B8%80%E9%83%8E

5月9日の会見で、衆院本会議を欠席しがちな理由として「食後すぐに仕事にとりかからないなど、医者の忠告を守っている」と、自身の体調管理を理由に挙げたことに関し、「議会軽視だ」と各方面から厳しい批判を受けた。また、自身の健康状態を語ったことに対して様々な憶測が流れた。9月25日臨時党大会で正式に代表に再選された後、狭心症の発作の兆候を感じたため、都内の病院に検査入院した。10月5日に退院し、自身の動脈硬化が進んでいることを明らかにした。



☆民主党の政権奪取は簡単ではない? (飯山一郎のちいさなホームページ)

http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/580.html

http://www.geocities.jp/o1180/index.html#ws0802

あ,総選挙が延期される可能性もある.

延期された場合は,小沢が不思議な死に方をする.




☆人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性 (WIRED VISION NEWS)

http://wiredvision.jp/news/200908/2009080323.html

Kohno氏らは、米国で260万人が使用している植え込み式除細動器(ICD、致命的な不整脈を止める医療機器)のセキュリティ上の危険性についても指摘している。例えばICDに一種のDoS攻撃をしかけて電池の寿命を縮めたり、機能を停止させることで殺人も可能という。



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posted by はなゆー at 20:08| Comment(1) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いや〜、て、言うか。
今生きてる者は何時でも死ぬ可能性はありますよ?
てか、殺そうと思えば、米国軍だろうが其処イラの下らない右翼ヤクザだろうが、後先考えなければ如何とでも誰でも殺せるって言うか。
だから何も、其処まで気に病まなくても?
オバマさんとかね、もし仮に又しても民主党大統領の暗殺とかあれば、米国に物凄い規模の傷を残し、経済再建とか立ち直れなくなるか知んない。
ソレに比べればまだ、日本の民主党はトロイカな集団指導体制で、オマケにアソコまで小沢一郎はキャラ立ちして無いし、世界史への影響力も小さいし。
単に、性格的に押しが強くて、米国との交渉も主導した事があるので(本人が過去の経緯を省みて反省とかしていれば)筋金入りになっている可能性がある点が強みなだけです。
そんなに気にする程のモノじゃないです。
Posted by 田仁 at 2009年08月06日 16:47
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