2009年12月03日

「米国はアフガニスタンの麻薬密売に深く関与している」 

☆アメリカはアフガニスタンの麻薬密売に深く関与している (マスコミに載らない海外記事)

http://eigokiji.justblog.jp/blog/2009/12/post-ba9f.html

「合州国と結び付いた麻薬密売人が、警察や国境警備を任され、一方、彼等のライバルは、殺害あるいは拉致の印がついたアメリカの攻撃予定者リストに載せられる。」



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posted by はなゆー at 02:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
え。
でもコンナの、世間一般の普通常識でしょー!
近代の戦争は、塹壕症以来、麻薬で神経がオカシくなった兵隊を使わないと、出来なくなった。
ソノ栄えある(皮肉)先陣を切ったのは、勿論大日本帝国軍の『特攻薬・愛国薬(戦後の呼び名は「疲労がポンと飛ぶ薬」を略してヒロポン)』で〜す!
米国の場合はベトナムから有名になったけどね。
ソレを仕切る役目があったから、日本の『半植民地総督府』にはスグサマ逆らう総督を扼する事が可能な位置に米国軍専用秘密施設が山王ホテルとか沢山残ってたし在日基地も首都近郊に多いけど、総督は無事にコレ迄過ごして来ていて、誘拐とか拉致とかされずに済んだ。
岸政権当り迄そういうのが露骨だったよね?
以降80年代にに、統一協会が南米で大きな工場を作り、北朝鮮の旧里美機関跡が重要度を下げてから、北朝鮮問題(日本の拉致問題を含む)が表面化した。
ざっと裏面史を見ると面白いでしょ〜?
Posted by 田仁 at 2009年12月03日 14:40
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