2009年12月04日

本田ゆみ氏が「反米嫌日戦線」の沖縄問題分析に「半分同意」

はなゆートーアカマタ
http://twitter.com/hanayuu/status/6314467228
「教育基本法改正反対」「憲法改正反対」などといったって、それを阻止して、俺たちのギャラが高くなるわけもなく、所詮は、時間のある、裕福な人たちが運動していること。
http://anarchist.seesaa.net/article/29070505.html


http://twitter.com/hanayuu/status/6314575927
「基地反対」では飯が食えない、というのが大衆の本音であったことを、糸数陣営は見抜けなかったのではないか。
http://anarchist.seesaa.net/article/27884801.html


           ↓


本田ゆみ
http://twitter.com/honda_yumi/statuses/6315387942
人を生きるのが大変な状態に置かせている政治を最優先で変えなきゃいけないと思っています。リンク先に半分同意という意味です。政治はいつでも見えない犠牲者を作ってるのかもしれないけど、私はたまたま今ものごころついて、ひどい国政だと感じたので政治に働きかけます



posted by はなゆー at 15:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
え。
てか。
映画キャピタリズム前宣で来日中のマイケル・ムーアをNHKが紹介したクローズアップ現代で、前のSICKOが引用され英国の引退した老政治家が…
「統治の方法は2つある。
1つは借金、1つは士気を挫く事だ。
健康で自信を持った国民は統治し難い。
借金は施政者を利する。
貧しく借金を負った者は、全てに消極的で身を縮こまらせ、幸運を神に祈るだけだ。
積極的に選挙へ行ったり、声を上げたりしない。」
と。
典型的なんじゃないですか?
あのヒト。
多少声は上げても、内容的に提言の実現可能性とか、あんまり。
Posted by 田仁 at 2009年12月04日 18:40
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