2009年12月16日

本田ゆみ氏が「貧困徴兵制」に関するドキュメンタリー映画を観た

☆「ONE SHOT ONE KILL−兵士になるということ」を観ました (本田ゆみが、社民党で駆け回る日記)

http://yaplog.jp/sayumibon/archive/327

「大学に行って勉強をしたい」「英語を覚えたい」「技術を身につけて就職の選択肢を増やしたい」「自分を鍛えたい」。若き兵士たちはインタビューで答えていました。



《おまけ》

☆貧困徴兵制 (不屈 和歌山日高版)

http://hidakanews.exblog.jp/7969245/

「私のところには自衛隊の募集担当者から積極的なアプローチがある。ターゲットが〈もやい〉に相談に来るワーキング・プアの若者たちであることは明らかだ。……野宿者の中にも、少なからぬ数の自衛隊経験者がいる。戦争が好きだったわけではない。理由はただ一つ『食べていくため』だ」



☆貧困がまねく 「経済的徴兵制」 (梅木のりひで 活動日記)

http://umeki.at.webry.info/200910/article_11.html

自衛隊に志願する若者が増加しているそうだ。入社試験に落ちて、自衛隊なら衣食住心配ないし、収入で家族を支えられる。親の強い説得で入隊したという今春高校を卒業した青年の声が紹介されている。



ルポ貧困大国アメリカ
ラベル:本田ゆみ
posted by はなゆー at 05:49| Comment(0) | TrackBack(0) | キーパーソンの最新動向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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