2010年01月13日

普天間問題は「日本の米離れ」を危惧した米国側が譲歩する構え

deepthroat
http://twitter.com/gloomynews/statuses/7701934975

普天間基地移転問題でオバマ政権が友好路線へ転換か。ヒラリー米国務長官は訪米中の岡田外相と会談後、「基地問題で日米関係の基軸を揺るがすような亀裂は座視せず」猶予を求める日本政府の対応を「尊重する」と会見。日本の米離れを警戒とも。Wポスト紙。

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☆In shift in tone for U.S., Clinton plays down fight over Marine base in Japan (米紙Washington Post)

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2010/01/12/AR2010011200585_pf.html

"We are respectful of the process that the Japanese government is going through," she said. "We also have an appreciation for some of the difficult new issues that this government must address," including the widespread opposition to the U.S. military presence on Okinawa.



林剛史/アストロ球団 第一巻


ラベル:普天間 辺野古
posted by はなゆー at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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