2010年01月21日

〔普天間・辺野古〕名護市長選挙で「期日前投票」が爆発的な増加

サミヲ
http://twitter.com/samiwo/status/7981845570
Days Japan関係のジャーナリストや学校の受講者は少なくとも名護市長選挙の期日前投票所には取材に来ていない。なぜだろう?
現在、総有権者数が45000票の名護市で6000人が期日前投票に来ている。自分で車を運転していないのに4回くらい有権者を連れてやってくる方もいる。



KEN子
http://twitter.com/KENKOOKINAWA/status/8015765996
名護市長選挙。多数の弁護士の連名による「不正選挙監視団」の皆さんと一緒に期日前投票所の入口に「投票は自由」という看板と並んで立っていたが、明らかに会社ぐるみで連れて来て車で待ってる光景と長蛇の列。ここは民主主義の日本よね?



Koichi Hanafusa
http://twitter.com/hanaoyaji/status/7982466046
某宗教団体信者の集中移住はないのかな、今回は?


サミヲ
http://twitter.com/samiwo/status/7982758554
@hanaoyaji さすがにそこまではなさそうです。きょうからそこが本格的に期日前投票に取り組み始めたという「噂」はあります。たしかにその噂が伝わってきてから列をなして投票の番を待っています。




《おまけ〜沖縄県知事選の直後に書かれた文より》

☆しつこく沖縄知事選惨敗(反米嫌日戦線)

http://anarchist.seesaa.net/article/28715704.html

http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/762.html

対立候補の仲井真氏が前会長であった沖縄電力は、「後援会の入会カードを社員一人あたり10枚のノルマを課す」ほど徹底した企業選挙に打って出た。(週刊金曜日)

これは、選挙ならあたりまえのこと。革新側の労組は何をやっていたのか?敵は創価学会もいるのだから、泥臭いほどの選挙活動をしないと勝てませんよ。選挙は戦争なんだから。



☆日本一オンナが安い沖縄で「基地問題」はどうでもよい(反米嫌日戦線)

http://anarchist.seesaa.net/article/27884801.html

http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/367.html

「基地反対」では飯が食えない、というのが大衆の本音であったことを、糸数陣営は見抜けなかったのではないか。

民主党は暮らし・福祉を前面に選挙戦を戦おうとしたが、選対は「基地を前面に出すべきだ」と異論が相次いだという。

(略)

逆に、自公推薦の仲井真は「基地問題」を前面に出すことを意図的に避け、当選した。

(略)

そもそも、完全失業率が約8%にもなる沖縄で、「基地反対」を訴えて当選しようなどというのは、インテリの発想ではなかったか。

あー、それにしても「沖縄人」よ。失礼ながら、あなたたちを見ていると、街宣右翼の主流を成している在日朝鮮人を思い出してしまう。そんなに「本土」に擦り寄って、「名誉日本人」になりたいのか、と言いたくなってしまうが、大衆にとって大切なのは「明日の飯」だ。優雅に生活しているインテリ市民は、そこに気がつかない。



イケダ先生の世界

ラベル:期日前投票
posted by はなゆー at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック