2010年02月20日

〔普天間〕連立与党内で孤立を深める「社民党」

☆普天間移設 シュワブ陸上案に防衛相意欲 福島氏ら反対 (毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100219-00000136-mai-pol

http://www.asyura2.com/10/senkyo80/msg/777.html

国民新党が主張するキャンプ・シュワブ陸上案(同県名護市)について、北沢俊美防衛相は記者会見で「(政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で)まとまったら真剣に検討する」と意欲を示した。



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ラベル:辺野古
posted by はなゆー at 07:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どこかの農水大臣みたいに殺されたらかなわんと
北沢も必死だな

沖縄の土木業界と本土の土木会社が
アメリカ軍産複合体に泣きついて
歴史の歯車が回らないよう必死で抵抗しているが

沖縄で一揆が起こったら
知事も止められなくなるだろう

そのとき米軍がどう行動するか見ものだ
Posted by トッド at 2010年02月21日 01:32
米国軍はイラク・アフガンの二正面作戦で手一杯なのに、尚も「内政的理由から」オバマさえもイラン制裁に傾きかけてて、こんな時に北朝鮮ですらない日本の沖縄で、ドンパチ始める余裕なんてありません。
イランで三正面作戦か?と囁かれる比では無くなって仕舞います。
米国が万能との幻影に、9・11後も踊り狂ってる変人達は精々、米国ネオコンと日本右翼くらいの者です。
Posted by 田仁 at 2010年02月21日 14:20
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