2010年02月21日

〔普天間〕複数の日本政府高官が沖縄県民を愚弄するかのような発言

☆「答えを誤ると沖縄の怒りが爆発する」大田昌秀
(保坂展人のどこどこ日記)
 
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/bb1cf53067d4608990575feae23e4a49

「地元の意向が優先される見通しは今回もない。『地元との合意は最後の局面』(首相官邸高官)すでに鳩山政権内では、まず米国の反応を見極め、それから連立与党と地元の合意――との手順が語られ始めている。別の首相官邸高官は「どこに移設すると言っても受け入れ先は反対する。死ぬ気で反対してこない限り、地元の意向は反映されない」と話す」
(2月21日朝日新聞)


★古人いわく「窮鼠、猫を噛む」。
可能性はかなり低いものの、万一、一定の人数が大塩平八郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%A1%A9%E5%B9%B3%E5%85%AB%E9%83%8E
式に、文字通り死ぬ気で決起すれば大変な事態となると思う。



七瀬ふたたび 上位自我 NANASE THE ESP
posted by はなゆー at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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