2010年02月26日

きっこ氏が鳩山内閣に対して「敵対的」な姿勢に転じたようだ

☆沖縄・高江で住民無視の強行作業 (きっこの日記)

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20100226

しかし新政権は、選挙時には沖縄の住民のための政治を行なうと連呼していながら、政権交代が実現したとたんに、この移設計画や住民に対する訴訟をそのまま引き継ぎ、自公政権時代と何も変わらない圧政を続けている。国民の目がオリンピックに向いている間に強行工事を開始するという卑劣な政府のやり方は、普天間基地の移設問題に関する公約違反と同様に、沖縄の人たちの怒りに火をつけることになった。



《おまけ》

☆民主党単独では、政権は直ぐに崩壊する。
http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/322.html
投稿者 大友 newhistory123 日時 2010 年 2 月 26 日

なぜ民主党が、単独では直ぐに崩壊する状況となってしまっているのか

それは政権が、米従属の軍国極右(国際的強盗団の子分)により、前政権と同じように国民代表の政権が操作され 占領国の位置に引き留められているからです。子分が国際強盗団’に上納し続ける為に、政権は従わせられて(日本国が、そして日本国民が確実に貧しくなっていくというレールに乗せられてしまい)貧しくなる路線の政治から脱却しないままで、「消費税を」と先走る政治家はさらなる米追従姿勢の貢献者となっている事にも気付かない。

自分の仕事の立場だけが重要なのでしょう。狭い範囲から収集した場当たり政策の結果が現在の状況を生じさせている。

介護や保育、教育や調理などの、家事労働の公的福祉事業化により、
日本女性の個別的能力の職業化も進み、女性の協力も得て日本の財政も健全化へと向かう予定が、今はどうなのか?

日本女性の立場が後回し。一般女性の個別的職業従事に対してさえ応援できていない。

日本の老若男女の仕事不足に対して、家事の公的事業化は仕事を与えていない。

外国人労働者を向かい入れて参政権を用意し、本来日本人がやるべき仕事をやらせる。

日本人が冷遇されて、日本社会が劣化して人命が守られず,10万人超の自殺者を出しそんな中で、国民の税金から慈善事業で世界を飛び回る人々がいるが、日本の国民は単なる踏み台にしか(国民は単なるおろかものとしか)見えていないらしいのである。

これが軍国極右が指導する、東アジア共同体の姿であるなら、日本人はうんざりする。

政治家の姿勢として、そろそろ前政権のように軍国極右の操作のままになる状況から抜け出さなければならない時でしょう。一つの国として自由で自立した国として、日本の国民の存在の安全・能力尊重という、普通の事ができる社会へと政治が正していかなければ、いよいよ取り戻せない局面に突入するのではないかな?

政権は換わった。

奴隷に甘んじる占領国から脱するという、国民に希望を与える政権である事を期待する。

奴隷に留まりたい軍国極右は、とんでもない指揮号令で世界を破綻へと加速させている。

政治家が目覚めて、姿勢を正す事、そこから人類の存続への未来が開けてくる。



戦争の家(上巻)


ラベル:きっこ
posted by はなゆー at 13:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
民主党も、きっこさんを敵に回したらヤバいですな!
Posted by さとし at 2010年02月27日 01:20
きっこさんは「自民党は民主党より百億倍ヤバい」事実を忘却し去る様な、馬鹿な人じゃありません。
もしソウなら、成り済ました自民党工作員に依る下手な工作活動でしょ。
節度ある役立つ批判なら、無いより寧ろ有った方が何ぼか幸せか知れないです!民主党的に。
Posted by 田仁 at 2010年02月27日 18:30
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