2010年02月27日

検察特捜部とナチス宣伝相の手法の類似性を指摘する声

354 名前:卍 小沢親衛隊 卍 ◆/rxgKtK.ko [age]
投稿日:2010/02/26(金) 19:33:20 ID:Z7gUi8Eh

東京地検特捜部はナチスの宣伝省ゲッペルスの手法そのものだぜ。

政敵を陥れる為に捏造リークを垂れ流し、メディアを使って大衆を扇動し、大衆にシロをクロと思い込ませる。

そして世論の風に乗り、強引な捜査・逮捕・起訴に持ち込み、狙った獲物を抹殺する。



映画大臣


posted by はなゆー at 08:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
内容は良いのだが "卍" は見る人によってはしゃれにならないからやめよ〜よ。
Posted by みちのぶ at 2010年02月27日 08:25
いや、も一つ正確に言うと、大日本帝国がナチスの手法を研究学習していたのです。
所が、今の検察は呆け呆けなので、最新のネットを組み込んだ米国や(ネット統制込みの)北朝鮮の手法を、学習してないのです。
詰まり、その時代から進歩しないまま、戦前の手法で来て仕舞ってる。
努力無くして、成果無し!
(ま、米国の手法を学んでもワヤクチャなんですけどね?米国風混乱を招くだけで。)
Posted by 田仁 at 2010年02月27日 18:10
検察審査会は検察の子会社だ。
偽証で告訴された事件で、検察は「偽証する利益がないから不起訴」とし。 
検察審査会も、まともに審議せず「偽証する利益がないから」と同じ理由で不起訴相当。
まったく検察の意のままの結果を出させる。
ゲッペルス効果?
Posted by 伊賀 敏 at 2010年03月01日 14:54
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