2010年02月27日

〔普天間・辺野古〕沖縄の現状とアフリカ奴隷貿易の類似性

マーク・ラミアス
http://twitter.com/kark530/status/9702490975

アメリカに黒人を売ったのは、同じアフリカの黒人商人だった。
同じようなことが、今、沖縄で起こっているのではないか?



新書アフリカ史


posted by はなゆー at 15:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
成る程‥日本人は一部除いて話題にもしないから‥
Posted by 介護員 at 2010年02月27日 15:56
え。
現地の奴隷商人は小規模の単なる「追い立て屋」で、儲けも雀の涙。
何と言っても大儲けするのは、リバプール経由の白人奴隷商人兼船主。
其処を抜かしてません?
ソレって割かし重要だと思うけど?
つ・ま・り、米国軍だよ〜ン!
ま、ソレも下っ端米兵は奴隷船の水兵さん見たいなモンで、ある意味搾取されてんだけど。
加害と被害の関係って、何重にも入り組んでるけど、普通一般的には白人奴隷商人が居るから地元追い立て屋が小金になる。
米国が戦争を主要産業にするから、辺野古や下地島や馬毛島もカネになる。
今戦争中なので特に。
勿論、後世から見れば、奴隷貿易自体が悪であったと同様、米国の戦争中毒が罪悪と見做されるでしょう。
Posted by 田仁 at 2010年02月27日 18:00
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