2010年04月02日

鳩山首相が来日中のヨルダン国王に「原発」をトップセールスか

鳩山由紀夫
http://twitter.com/hatoyamayukio/status/11474283715
アブドッラー・ヨルダン国王陛下と会談し、中東和平や原子力発電についての協力など、実りある意見交換ができました。国王は日本ファンで、こちらに来られる前に、九州でハーレーダビッドソンに乗って(!)バイク旅行を楽しまれ、昨日は長崎の平和公園で献花されたそうです。


★ヨルダンの政治体制は、立憲君主制であり、国王が大きな権限を持っている。行政権は、国王と内閣に付与されている。


《備考》

☆ベトナム原発建設のトップセールス 首相に親書 (産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000580-san-pol

http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/485.html

鳩山由紀夫首相は1日夕、首相官邸で記者団に対し、ベトナムで計画されている原子力発電所建設事業に関し、同国のグエン・タン・ズン首相から「日本の技術力を高く評価をしている。最大限、真剣に検討したい」との親書を受け取ったことを明らかにした。

ベトナムでは計4基(4000万キロワット)の原発建設を計画。第1期工事の2基については、ロシア国営の原子力企業ロスアトムの受注が固まっている。首相は残り2基の受注に向けて、トップセールスを展開する意向を表明し、2月にズン首相に親書を送っていた。



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ラベル:ヨルダン
posted by はなゆー at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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