2010年05月18日

〔動画〕普天間基地包囲行動に対して武装米兵が警戒

☆人間の鎖に銃を向けた米兵 ニュース映像 (辺野古浜通信)

http://henoko.ti-da.net/e2877452.html

RBCのニュース番組中
「普天間包囲の人たちに、フェンスの向こうで米兵が銃を向けていた」
という映像が
http://www.youtube.com/watch?v=W3KVt_ZdA8g
ありました。

うへえー。2分52秒くらいからです。


★動画を見るに、米兵は武装しているが銃口は向けていないようにも見える。これは群集の万一の「暴徒化」に備えたものであろう。

posted by はなゆー at 06:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 動画史料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いや〜、割かし米国軍はコウ言う行為を平気で遣りまっせ。
反戦運動の若者を小突き回す(飽く迄も「警察に告訴してやる!」と証拠込みで躍起になる直前の寸止め)は職務の内です。
ワザと座り込み市民の目の真ん前迄来て「銃剣を突き立てて」見せびらかすとか、反戦運動でフェンスに結ばれたメッセージを焼くとかは実害無いから未だしも、夜中にフェンス外に居た反戦運動の若者を傷が残らない程度に上手にボコるとか。
辺野古の人達なら遣られ慣れて、皆さんヨクご存じの範囲内ですよ。
まあ、旧日本軍の遣り口よりは余程「穏やか」です。
米国内でも反戦運動への扱いは似た様なモンだし。
要は米国軍たら、こんな。
Posted by 田仁 at 2010年05月18日 15:48
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