2010年05月21日

〔普天間〕辺野古区行政委員会が「振興策付きなら容認」と決議した 

米軍普天間飛行場の移設問題。名護市の辺野古区行政委員会は、キャンプ・シュワブ沿岸部を埋め立てる現行計画について、補償や活性化策の拡充を条件に容認すると決議した。


☆辺野古、条件付き容認決議 「ぶれない」意思を首相に (共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052101001084.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo86/msg/743.html




ラベル:大城康昌
posted by はなゆー at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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