2010年05月22日

〔普天間・辺野古〕沖縄在住者は暴動や流血事態を強く危惧

KEN子(沖縄のミュージシャン)
http://twitter.com/KENKOOKINAWA/status/14446914139

鳩山さん、福島さん、喜納さん、他、議員の皆さん。

今まで数年間付き合ってきた地元の青年達はずっと本気です。沖縄は「非暴力」の範囲内で選挙も県民大会も人間の鎖もやった。怒りの限界。私にはもう止める理由がない。



《備考》

聞得(嘉手納基地の目の前で長年暮らした後、現在は関東在住)
http://twitter.com/fusou_island/statuses/14359409741
困難なことです。でも、もう、気づかないといけません。そうでないと、沖縄では暴動が起こる。反日・反米の暴動です。私は、日々、それだけを心配しながら暮らしています。沖縄の人たちの怒りが頂点に達したら、もう、何が起きるか、解らない。



フランス暴動


posted by はなゆー at 04:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本国憲法で禁じられているのは「外国とのトラブルを武力で解決しようとする事」であり、内政の問題を暴力的に解決する事は禁じていない。
Posted by aiu at 2010年05月22日 09:12
なかなか物騒な話ですね。暴動とはゾッとしません。
もう少し穏やかなやり方はないでしょうか。
たとえば基地建設を強行するなら、その基地に対する
電気や水道を合法的に止めるといった手段はないのでしょうか。
法律には詳しくないので自治体にそんな権限があるのかどうかは知りませんが。
他にも米軍に品物を納入しない、修理や整備を請け負わないなど、
合法的に基地の兵站機能を妨げるというのはどうでしょう。
地元のインフラと切り離された軍事基地など、ただの原っぱですよ。
Posted by とおりすがり at 2010年05月28日 15:23
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