2010年06月10日

金銭付き辺野古移設容認決議を可決しそうな「名護市議会」が開会

☆菅内閣発足と名護市議会の動き (沖縄在住の芥川賞作家・目取真俊氏のブログ)

http://blog.goo.ne.jp/awamori777/e/0cb428f6c81b57983af59126a051ec7c

名護市では稲嶺市長を包囲する動きがこの間進められてきたが、10日(木)に開会する名護市議会の冒頭に、野党から「辺野古移設の条件付き容認」決議が提案され、強行採決が目論まれていることが、以前から指摘されている。

(略)

辺野古の行政委員会に続いて市議会でも「条件付き容認」決議をあげ、地元の「民意」としてキャンペーンを張ろうという狙いが見える。



☆日本の中の『最小不幸社会』とは、『沖縄』のことか!?
(辺野古浜通信)

http://henoko.ti-da.net/e2915143.html

市議会議員の東恩納琢磨さんによると「今のところそのような動きはない」とのこと。

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posted by はなゆー at 06:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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