2010年06月16日

普天間・辺野古問題で毎日新聞政治部の上野央絵記者が正論

岡崎信之
http://twitter.com/mauccho/status/16301735051
全国紙の東京発の普天間関連記事で「読んで良かった!」と初めて思った。上野央絵さんの論を全面的に支持する。


岡崎信之
http://twitter.com/mauccho/status/16301790466
もっとも、上野さんの記事はもっとも、民主党政権にだけでなく、一般の人々に対してもこの問題について自分で考え、決断することを求めていると思う。


中森信生
http://twitter.com/nakanobu/status/16291829479
全国紙(が)こんな事実伝えるの珍しいですね。


一夢庵
http://twitter.com/ichimuann/statuses/16292085373
ホント毎日上野央絵記者、記者クラブメディアと思えない主張ですね。これで干されちゃうのかな?


          ↓

☆記者の目:菅新政権の「普天間」政策=上野央絵(政治部)
(毎日新聞)

http://mainichi.jp/select/opinion/eye/news/20100616k0000m070123000c.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo88/msg/656.html

「君、サイパンに行ったんだよなあ。今度ゆっくり話を聞かせてくれよ」。4日午後、衆院本会議場での首相指名選挙の最中。民主党の小沢一郎前幹事長が川内博史衆院議員の肩をたたき、ささやいた。川内氏は5月上旬に米自治領北マリアナ連邦のサイパン、テニアン両島を視察。地元首長から「米海兵隊の駐留を受け入れる余地がある」との言質を引き出していた。

さらに川内氏が自分の席に戻りがてら、鳩山氏に「お疲れさまでした」と声をかけると、返ってきた言葉は「やっぱり、テニアンだよね」だった。

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posted by はなゆー at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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