2010年07月13日

〔証言〕菅直人首相は「米国を3週間訪問するプログラム」の経験者

中村哲治(民主党。参議院議員)
http://twitter.com/NakamuraTetsuji/status/18412586443
ふと落選中の出来事を思い出した。アメリカ領事館から電話があった。
「各国の次の世代のリーダーに3週間アメリカを訪問して頂くプログラムがあります。菅直人先生も経験されています。」
私はそこまでやってもらうことに引っかかりを感じ行く決意ができなかった。


y,yamanaka
http://twitter.com/agencyboss/status/18415530378
政治家だけではなく、各省庁の官僚もアメリカでの「留学」があるんですよ。全部、「都合よく」する為の手段ですよ。そんなのは、昔から「英国」もやってた事ですが、アメリカの場合「官僚」を多く呼んでいますね。何故か「法務省」の官僚が多い。


y,yamanaka
http://twitter.com/agencyboss/status/18415813967
「英国」が呼んでいたのは、「植民地」の優秀な人材。反英にならないようにするための手段です。尤も、それを看破し、独立運動の方法を考えたのが、ガンディーやネール。アメリカもそれに倣って、「植民地」から招聘しているのでしょう。外務省に「閥」があるのは、こういった努力の結果でしょうね。


jaquie35
http://twitter.com/jaquie35/status/18415772239
こんな話一般人は知りえないことですよね。ちょっとした爆弾発言?!
アメリカ様様の議員はこういう留学を通じて作られていくってことでしょうか・・・。

posted by はなゆー at 18:55| Comment(1) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
え。
でも…。
ガンジージーやネールさんの喩えが既に出てるのに…?
日本人にも、その位看破出来るでしょ?
出来ないと思いますか?
Posted by 田仁 at 2010年07月13日 23:39
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