2010年07月14日

週刊文春「仙谷官房長官が“民自た大連立”を目指して奔走中」

平野浩
http://twitter.com/h_hirano/statuses/18470555334
やはり消費税10%は自民党とつながっていた。14日発売の「週刊文春」が書いている。ひとつの政党だけでやったら潰されるが、大連立を組めばできる。仙谷官房長官は最近野中広務氏とひそかに会い、「たちあがれ」を介して民主・自民の大連立を企んでいる。現在の民主党はもはや民主党ではない。


平野浩
http://twitter.com/h_hirano/statuses/18351050125
菅首相が接近するのは「たちあがれ日本」である。同党の園田幹事長は、新党さきがけの仲間であり、枝野、前原、玄葉はすべてさきがけにいたことがある。そして共同代表の与謝野氏は読売の渡辺氏につながっている。ここを経由して自民党と連立を組むハラであると読む。
とんでもない話である。



posted by はなゆー at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。