2010年07月16日

「万死に値する」民主党静岡県連会長が小沢一郎氏に離党勧告 

民主党静岡県連会長の牧野聖修衆院議員は「選挙責任者としての小沢一郎前幹事長の責任は大きい。万死に値する。本人が責任をとらないなら、離党勧告をしてほしい」と述べた。


☆民主・牧野氏が小沢氏に離党勧告 選挙戦略で「万死に値する」と批判 (産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100716-00000540-san-pol

http://www.asyura2.com/10/senkyo90/msg/680.html




ラベル:牧野聖修
posted by はなゆー at 14:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
牧野って馬鹿の究極だな。
現職の幹事長に責任を問わず過去の幹事長にっていうのも馬鹿。

負けたのは一人区で、議席減らしたのは二人区じゃない。
二人区を二人立候補が原因で二人落選もしてないし。

二人立候補で二人目は上出来なときで、比例票が目的だろう。
比例は自民党に勝っているので失敗じゃないだろう。

小沢が復権したら冷や飯食らうと思ってるのかな。
こういうのが少なくないのが民主党の駄目なところだな。

牧野には普天間工作の失敗の責任をとって議員辞職してほしいね。
Posted by cm at 2010年07月16日 21:23
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