2010年07月24日

森喜朗氏と渡部恒三氏が「民自大連立」「救国円卓会議」で合意

☆森、渡部両氏「民自の大連立を」 (産経新聞)

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100724/stt1007240037000-n1.htm

http://www.asyura2.com/10/senkyo91/msg/237.html

同席した民主党の渡部恒三元衆院副議長も「今の日本の世界においての立場を考えれば、大連立だ」と応じた。

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ラベル:森喜朗 渡部恒三
posted by はなゆー at 07:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いよいよ金融経済も末期なんで、戦争経済になだれ込むために『大連立=大政翼賛会』体制を目指して動き出したってことですね。

戦争は、『老人が起こし、若者が死ぬ』と言われている通りです、若者・中年くらいは自分が生きるか死ぬかの話だ、他人事ではない!
Posted by 奇兵隊 at 2010年07月24日 14:38
本質的に、こーゆー事を遣る奴に外交は解りません。
自国民の機微すら読めないのに。
外的環境を言うなら、足を引っ張る奴を増やして如何するのか!です。
Posted by 田仁 at 2010年07月24日 19:58
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